鳥取県の 通過ES・選考体験談一覧
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
非常に悩んだ末、若いうちに資格を活かして働こうと思い、法律事務所への就職を決意したため。
採用人数・倍率
34人(25人程度の採用予定であったため、少しだけ多かった)
内定者の採用大学・学歴
不明
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
詳細不明だが、中年〜定年退職前ぐらいの年齢の男性3人。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→グループディスカッション→面接(1回目)→面接(2回目)
質問内容
・学生時代に力を入れたことなどについてのアピール時間(5分) ・取得している資格について ・他の就活状況 ・鳥取県のどこに魅力を感じたのか。 ・他の企業や自治体通った際に、それでも鳥取県へ来るか。 ・最後に一言アピールしてください。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
詳しくは不明であったが、中年〜退職前ぐらいの年齢の男女の面接官3人であった。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→グループディスカッション→面接(1回目)→面接(2回目)
質問内容
・集団討論の感想 ・志望動機 ・なぜ現在所属の学部・学科を選んだのか。 ・これまでに1番頑張ったこと ・鳥取県の政策の中で魅力的な政策は何かあったか。 ・他の就活状況 ・最近の嬉しかったこと、悔しかったこと ・逆質問
23年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→グループディスカッション→面接→面接
GDのテーマ・お題
「大阪万博が2025年にあるが、その際に大阪に来た観光客を鳥取県に呼び込むにはどうすればよいか。」
GDの手順
役割分担をすることは禁止であった。最初5分ほどで自身の意見をまとめる時間があり、その後の時間でみんなが満遍なく意見を出し合うことによって、時間内に意見をまとめて、ひとつの結論を出すという形式であった。
23年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
言語、非言語、適性検査
各科目の問題数と制限時間
言語、非言語合わせて70分 適性検査は150問ぐらいを15分で。
対策方法
市販テキストを繰り返し解くことで知識の定着をはかった。
23年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
鳥取県の魅力を人々に伝えたいと考えたため。魅力ある街にも関わらず、過疎化が進んでいるため、観光客誘致、広報活動を通じて人々を呼び込むことに努めたいと考えた。
これまでに力を入れて取り組んだこと
◯◯試験の合格に向けての勉強である。独学だったため、膨大な試験範囲と難解な仕組みに心が折れそうになった。そこで、テキストと問題集の反復により知識の定着をはかった。また、◯◯部の先生にも度々質問をし、疑問点の解消を行い、通学時間などの隙間時間を利用して、無駄なく勉強することを心がけた。結果、合格点を◯◯点超えて合格することが...
各質問項目で注意した点
自分の言葉で自分についてしっかりとアピールすることが大切であると思い、実践した。

