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山と溪谷社の 通過ES・選考体験談一覧

選考種別

卒年

選考ステップ

その他
7件中1〜7件表示

24年卒|インターン

エントリーシート/インターンシップ選考

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

大学では教養学部に所属しており、社会学を専攻しています。具体的にはメディアコミュニケーションを中心に学びながら、文化人類学、ジェンダー論、地理学に至るまで社会科学に関する科目を幅広く履修しています。ゼミでは情報システムと社会学が専門の○○教授のもとで学んでおり、メディアが表象する社会意識の分析をテーマに、毎週テレビや新聞な...

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私は現状に甘んじず、絶えず学習し続けることのできる人間です。それを示すエピソードの1つに大学編入があります。前の大学には特待生で入ったものの、講義や他の学生のレベルに疑問を感じ、入学してすぐ編入試験の勉強を始めました。第1志望の大学は編入志望の学生の間では人気校でした。しかし予備校にも通いながら1日10時間の勉強を続けた結...

学生時代に最も打ち込んだこと

大学1年次の時に出場した○○○○大会です。○○とは○○を5分間でプレゼンする大会です。この経験を通して、自分の得手不得手を把握し、苦手なことに対してはあらかじめそれを補う対策を練る大切さを学びました。教授の薦めで出場を決めたものの、すぐ緊張してしまう上がり症の私は、アドリブで喋ることに不安がありました。そこで5分程度の台本...

24年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

2023年1月下旬

実施場所

オンライン(ZOOM)

インターンの形式

新規事業立案型グループワーク

19年卒|本選考

筆記試験/本選考

試験科目

説明会に参加すると選考を希望する人に対しての作文試験を受けられる。読みたくなるような本の紹介作文を書く。これまで自分が読んだ本の中から、自分なりの魅力を交えて書いた。

各科目の問題数と制限時間

・大問1「他人が読みたくなるような本の推薦文を書け」 ・60分、800字

対策方法

テーマは毎年変わるかどうか不明だが、手書きの作文用紙のため、原稿用紙の書き方はおさらいしておこう。何の準備もしておらず、なんとか字数を埋めただけになったが通過していた。

19年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

編集長、副編集長、総務部長、人事担当など編集部のトップ

会場到着から選考終了までの流れ

受付に到着後、人事担当者とともに面接室に入室。グループ面接後、別室で性格診断テストを受験し解散。

質問内容

最初に簡単な自己紹介と志望動機を述べる流れは一次面接と同様。その後、入社したらやりたい企画などを具体的に話し、今までのアウトドアで印象に残っている経験、最近登った山はなにか、自社の出版物で印象に残っているものはなにか、山と渓谷で印象に残っている記事は何か、どんな記事を書きたいかなど、自身と自然、自身とヤマケイについて非常に...

19年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

割と年次の高い編集部員と人事担当者

会場到着から選考終了までの流れ

ロビーに集合し、時間になったら人事担当者に案内され面接室に入る。グループ面接の後、解散。

質問内容

最初に1分くらいの短い自己紹介を行い、志望動機を話す。なぜ山と渓谷社なのか、自然に対する思いや、これまで自然に接してきた経験などを聞かれる。今まで登った山で一番印象に残っている山は?などの質問も印象的だった。その他、営業や編集など志望する業務も。あとはアルバイト経験やサークル活動など、履歴書から面接官が気になった事を深堀し...

19年卒|本選考

イベント/本選考

内容

前半は企業説明会として、山と渓谷社の成りたちから出版物の紹介、編集長からの雑誌制作に掛ける思いを聞き、社員5人による座談会兼質疑応答があった。

注意した点・感想

説明会参加は選考に必須だが、日程が2回程しかない上に満席になる。そのため小まめな日程チェックは欠かせない。 また、説明会後半で作文試験がある。 待遇面や福利厚生についてはあまり触れられなかったが、そこを重視する人には向かないだろう。

19年卒|本選考

エントリーシート/本選考

山と溪谷社を志望する理由

私が貴社を志望する理由は、登山・アウトドアを通じて、多くの人の人生を豊かにする手伝いをしたいと考えたからです。私は幼い頃から父に連れられて色々な山に登りました。辛く苦しい記憶もありますが、そのときの達成感や山頂からの景色がこの歳になっても忘れられません。そんな奥深い世界を、多くの人に知ってもらい、楽しみを共有したいです。貴...

山と溪谷社で実現したい企画

私は貴社で、登山人口の拡大を図る仕事をしたいと考えています。貴社の媒体の読者、ユーザーには初心者からプロフェッショナルまで幅広い層がいると思います。そんな多くの読者の中でも、私はビギナー向けのコンテンツを盛り上げていきたいです。どんなスポーツ、趣味の世界でも入り口が狭ければ将来的に細々としたコミュニティーになってしまいます...

出版業界の現状をどう捉えているか

出版業界は大きな岐路にあると考えています。これまでのように紙媒体で雑誌や書籍を発行していくだけでは存続していけないでしょう。しかし、私は出版業界が今後低迷していくとは思えません。情報収集やこれまで作り上げてきたコンテンツ力は、社会がどう変革していっても貴重な武器です。現在はメディアの在り方が多様化し、特にインターネットの影...

選考ステップ別に見る