各事業本部にグループ分けをされ、その本部での業務をメンター社員が常にいる状態で体験するようなワークであったからです。また、ワーク外でも様々な事業本部の社員と接する機会をいただけたため、全然異なる領域の事業についても学ぶことができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ボトムアップのカルチャーと言いますが、意見をガンガン言わなければいけないというよりは、意見を尊重される、といった表現のほうがしっくりくるような雰囲気だとわかったからです。
自己成長の機会
1日目、2日目、最終日の全日でメンター社員との1on1の時間が設けられており、自分を見てくださった社員さんからのFBや自分で設定した目標の達成度について確認するタイミングがありました。ワークの時間も長く、常に自分の中で行動を省みつつ次のアクションに活かす練習をさせていただけたと思
参加者の印象
自分の班は思考力、発言力、協調力の全てが揃っている人揃いだったこともあり、建設的な対立こそあれどトラブルもなく皆でワークに集中できたからです。他の班の雰囲気を見ていても、バランスよく優秀な人たちが集まっている印象でした。
本選考の難易度
書類は通過しても、1次面接や2次面接で同期が落ちてしまっているケースが散見されたこと、そして評価基準の言語化が難しいからです。
本選考への影響度
本選考のプロセスにインターンシップがあります。

