本社:茨城県
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構の 通過ES・選考体験談一覧
22年卒|本選考
エントリーシート/本選考
本機構を志望する動機
世界有数の装置を用いて行う理論の証明や先端研究を、事務職員として支えることで科学の世界から現代社会と未来に貢献したいため。
希望する職務内容・部署等
研究協力課、施設企画課
各質問項目で注意した点
手書きのため読みやすいように心がけた。また、枠が非常に小さいためいかに要点をまとめて伝えるかに気を使った。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
各部の部長級が勢揃い
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→待合室で説明を聴き、雑談をしながら待機→面接→待合室に戻り解散
質問内容
一次とは大きく異なり、具体的な経験や人間性、業務内容の理解に関して深堀りされました。主な質問は、志望動機、他の機関の応募状況、大学や高校での部活・サークル活動に関して、携わってみたい業務、その業務についてどれほど理解しているか、コロナ禍でのストレス発散方法です。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明。全員が横一列に座っており、カメラの位置が遠かったためほとんど面接官の様子は確認できませんでした。
会場到着から選考終了までの流れ
接続→待合室で人事の方と接続確認→ブレイクアウトルームで面接→ミーティングから退出
質問内容
ほぼ全てエントリーシートに沿った内容でした。志望動機、大学で学んだ内容、その内容を選んだ理由、携わってみたい業務内容、その理由、他の機関の応募状況、逆質問です。突飛な質問だけでなく、深堀もあまりありませんでした。
22年卒|本選考
イベント/本選考
内容
機構の業務説明、簡単な質疑応答
注意した点・感想
カメラオフ、マイクオフの説明会だったので、気楽に話を聴くことができました。合同説明会のため時間が短く、要点のみしか聴く事ができませんが、有意義な説明会です。また、他の機関の説明会との兼ね合いでスケジュールをうまく組むことが少し難しかったです。
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
文章理解(日本語、英語)、数的処理、人文科学、社会科学、自然科学
各科目の問題数と制限時間
知能分野が20問、知識分野が20問で2時間以内の解答。
対策方法
特になし。

