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アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)

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企業情報

本社:東京都

資本金:非公開

従業員数:600人(グローバル)

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アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)のインターンの傾向をAIが要約

過去のインターンの内容/インターンの難易度/インターンの参加学生/インターン参加前のイメージ/インターン参加後のイメージ

アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)の

過去のインターンの内容

APTのインターンシップは、データ分析とプレゼンテーションが中心です

APTのインターンシップでは、企業の施策評価に関するデータ分析に取り組みます。参加者はAPTのソフトウェア「Test &…

アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)の インターンに関するクチコミ

社風・人の魅力/選考の難易度/本選考への影響度/業界・事業の情報/自己成長の機会/参加者の印象 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。
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インターンに関するクチコミ

社風・人の魅力

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選考の難易度

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本選考への影響度

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業界・事業の情報

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自己成長の機会

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参加者の印象

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アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)の インターンの選考体験談

20年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

日本支社代表

会場到着から選考終了までの流れ

スカイプ

質問内容

なにかをさせられるということはなかった。 事業内容についてパワーポイントを用いて説明をしてもらえる。 説明の途中で何回か質問を投げかけられるのでそれにたいしての返答はその場で考えなければならない。 最後に逆質問がある。

20年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

シンガポール支社の社員

会場到着から選考終了までの流れ

スカイプ通話がかかってくる

質問内容

英語でフェルミ推定をする。 自身がさほど英語力がないため、質問の意図がわかりにくいところがあったが 聞き返すと詳しく説明をしてくださり助かりました。 最後に逆質問があり、キャリアパスについてお伺いしました。

20年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

優しい人 話しやすかった。

会場到着から選考終了までの流れ

電話がかかってくる。

質問内容

フェルミ推定をする。 詳しくは書けないが、一般的なフェルミ推定をできればれ大丈夫だと思う。 まずざっくりと推定をしたあと、質問を何回かされ深掘りされる。 最後に逆質問があり、事業について深く聞くことができる。

20年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

9月下旬

実施場所

東京オフィス

インターンの形式

個人ワーク

19年卒|インターン

インターンシップ選考

実施日程

2018年2月14日(水) -2月27日(火)

実施場所

東京オフィス(白金高輪)

インターンの形式

実務体験形式

19年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

少し冷たい表情のアメリカ人の方でした。

会場到着から選考終了までの流れ

会議室で履歴書について質問され、その後ケース面接 面接はすべて英語。

質問内容

履歴書に書いたインターンシップ経験について、具体的に何をしたのか、どういう手法を使ったのかなどを聞かれました。 ケース面接では、あるサービスのプロモーションをするための戦略や、その結果期待される効果について聞かれました。

19年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

笑顔が素敵で優しそうな男性。エンゲージメントマネージャー

会場到着から選考終了までの流れ

小さめな会議室でケース問題を一問

質問内容

ある仮想的な施策を評価するケース面接で、他のコンサルファームよりもかなり数字をよく使う印象でした。また、必要な情報を自分で判断し、主体的に聞き出す力も求められていたように感じました。さらには、限られたデータでどこまで意味あるアウトプットをできるかも見られていたと思います。

19年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

日本担当のシニアバイスプレジデント

会場到着から選考終了までの流れ

会議室を貸し切り、そこで一対一でお話という形でした。 履歴書に関して数点質問され、その後会社の説明をされました。

質問内容

自分の履歴書に関して詳しく聞かれ、興味分野やスキルなどを深堀りされました。 その後、会社説明の際に、何回か意見を求められたり、質問されたりしました。そこでビジネスセンスなどを見られていたかと思います。

18年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

20代の女性。外国人。

会場到着から選考終了までの流れ

自己紹介→簡単な志望動機→ケース面接

質問内容

面接内容は二次・三次面接とほぼ同じであった。自己紹介をしてから、なぜ今回のインターンを受けようと思ったか、研究内容は何かなどを簡単に聞かれる。その後、30分ほどでケース面接。面接官の方は日本語も話せたが、面接自体は英語で行われた。

18年卒|インターン

面接/インターンシップ選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

20代男性の日本人が1人、アメリカ人が1人

会場到着から選考終了までの流れ

自己紹介→簡単な志望動機→ケース面接。終わったら面接官が変わり、同じ流れで面接を行う。

質問内容

二次も三次も面接内容はほぼ同じ。二次面接は英語、三次面接は日本語で行われる。 自己紹介をしてから、志望理由や研究内容を簡単に聞かれる。その後、30分ほどでケース面接。 他のケース面接に比べてより数字をたくさん使う印象。

アプライド・プレディクティブ・テクノロジーズ(APT)の インターンのエントリーシート(ES)対策、通過例

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