滋賀県の 募集中の本選考
滋賀県の 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
滋賀県の 本選考の選考体験談
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
他に第一志望があったため。
採用人数・倍率
他の選考ルートも合わせると70人ほど
内定者の採用大学・学歴
同志社大学、京都大学、滋賀大学
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事課長など
会場到着から選考終了までの流れ
GDと同じ日に行われた。
質問内容
なぜ滋賀県で働きたいのか。どのような政策に関わってみたいか。なぜその政策に関わりたいのか。他にはどのような仕事に興味があるか。ストレスを感じやすいか。どのように発散するか。アルバイトでエピソードはあるか。
21年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
説明→GD開始
GDのテーマ・お題
テレワークについて
GDの手順
特に指定はなかったが、役割を決めることから始めた。次にお題についての定義づけやメリットデメリットを話し合った。事前にお題が示されているため、受験生はみな知識を得てきているのでスムーズに行うことができました。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅の方でした
会場到着から選考終了までの流れ
まずプレゼンテーションを5分し、それについて質問がありました。
質問内容
プレゼンテーションで話したことについての深堀り質問です。プレゼンテーションでは学生時代に力を入れて取り組んだことについて話します。それはどうしてそうしようと考えたのか、他の方法ではいけなかったのか、などと聞かれました。
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
算数、国語
各科目の問題数と制限時間
国語30分算数40分
対策方法
公務員試験の対策をしていたのでその勉強で対応できた。
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
地元で働きたいという気持ちと、公務員という安定性に惹かれました。
内定後の課題の有無
有り。パソコンで勉強する感じの課題があります。「公務員とは」というような内容です。
内定後の拘束
なし
21年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
30分ほど別室待機
GDのテーマ・お題
公務のテレワーク導入について
GDの手順
面接官の人から段取りを軽く説明され、 受験者同士で役割決めていきました。(お互い受験番号と名前も言います) 司会などを決めた後に、40分の中でディスカッションをして結論をグループの中で出しました。発表なしです。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
皆さん50歳以上だと思います。
会場到着から選考終了までの流れ
一時間ほど別室待機しました。
質問内容
なぜ公務員なのか なぜ滋賀県庁で働きたいのか やりたいことは何か やりたいことを具体的にどう実現する 県の政策について気になること、そこにはどんな問題があるのか、県職員としてどうやって改善していくか。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
50代 40代 30代 に見えました。
会場到着から選考終了までの流れ
1時間ほど別室で待機して受験番号が呼ばれたら個人面接へ。
質問内容
「学生時代に最も力を入れて取り組み成果を得たことは何か」という問いに対し400字以内で答えたカードを提出してるので、それにそって質問が続けられました。受験者が集団の中でどんな振る舞いや役割をするのか知りたいのだろうなという印象です。
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験 専門試験
各科目の問題数と制限時間
問題数は各々40.50問くらいで、制限時間は2時間ずつです。
対策方法
学校がやっている公務員講座に申し込み、基礎的な問題の演習を繰り返しました。
