実際にユーザーの意見を聞いて要件定義を進めたので、想像以上に要件定義の理解が深まりました。また、画面設計でもAIを用いたので、ある種のAI駆動型開発を体験することができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の座談会やグループワークのメンターとして、現場社員の方と5名程度とお話しましたが、全員穏やかでした。特にグループワークのときに分からないところがあったときは向き合ってくださりました。
自己成長の機会
要件定義の部分は、実際にユーザーにヒアリングなどを行ったためかなり深なったと思います。一方で、基本設計や要求設定の部分は既存のものを活用したので、0から作成するという意味では成長出来なかったと思いました。
参加者の印象
積極的にグループワークに参加していました。特に協調性の高い人が多く、楽しく進められました。
本選考の難易度
適性検査とESでしたが、そこまで大きな負担にはなっていなかったため。また、適性検査はあまり厳しく見られていない印象でした。
本選考への影響度
インターンの参加=適性検査の基準クリアなので、早期選考の時は適性検査を受ける必要がありません。

