大野城市役所

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本社:福岡県

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大野城市役所の 通過ES・選考体験談一覧

選考種別

卒年

選考ステップ

その他
6件中1〜6件表示

24年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

一回目は市長ともう一人40代くらいの男性面接官 二回目は副市長ともう一人40代くらいの男性面接官がいた。

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後、一回の面接をし、30分後に二回目の面接を行った。

質問内容

ライフラインチャートとESについての質問があった。なぜ大野城市なのか、他の市ではだめなのか、自分の地元の自治体ではだめなのか、大野城市の魅力や弱みについて聞かれた。内定が決まった時、どんな仕事をしたいかについても聞かれた。

24年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

男女一人ずつ、共に40代くらい

会場到着から選考終了までの流れ

朝全員集合して論文試験受験後、自分の番になったら15分の面接。面接の順番によっては3.4時間の空き時間があった。 面接後は各自帰宅。

質問内容

ESや一次試験合格後に配布されたライフラインチャートについての質問 主にライフラインチャートについての質問が多かった。チャートの上下の原因やこれまで経験したこと、経験から生かすことができることを質問された。

24年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

論文試験

各科目の問題数と制限時間

1200字90分

対策方法

時事問題の対策、時事問題の現状・対策の把握 論文の構成の対策

24年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

教養試験、事務適正検査、職場適応性検査

各科目の問題数と制限時間

教養試験:40題120分 事務適正検査:10分 職場適応性検査:20分

対策方法

公務員講座のテキスト、問題集で対策

24年卒|本選考

エントリーシート/本選考

check内定

大野城市の志望理由

大野城市は子どもや障がい者や高齢者や女性など社会的に弱い立場の方々や少数派の方々に対する取り組みが非常に熱心だと感じ、私も大野城市職員として様々な立場の方に寄り添い、社会全体が住みやすいと感じる街づくりをしたいと考えたからです。パートナーシップ宣誓制度の協力や中学校の制服の在り方の再考、人権問題に対する市民への綿密な調査な...

これまでの学生生活、社会的活動、職務などにおいて、力を入れて取り組んだことについて、その理由も含めて、具体的に記入してください。

学習塾でのアルバイトで生徒との接し方を意識しながら働いていました。理由は、生徒とのコミュニケーションが生徒の学習意欲や理解度に繋がると考えたからです。主な生徒は小学生でしたが、同じ学年の生徒でも学習の進捗状況や学習への理解度、学習意欲が異なります。生徒それぞれの状況を把握し、口調や問題を説明する際の言葉選び、問題を解けた際...

下記の設問の「 」内を埋め、そう考える理由を記入してください。私は大野城市の「◯◯◯」を変えたい。

私は大野城市の「ブランド力」を変えたい。 〔その理由〕 市内外への大野城市のブランドとしての発信が不足しているように感じるからです。大野城市は都市部への交通アクセスが非常に良く、大野城跡など歴史資源や豊かな自然に恵まれていると感じます。しかし、市内外への大野城市のブランドとしての発信が不足し、年々大野城市の社会増加数が減少...

21年卒|本選考

エントリーシート(ES)/本選考

大野城市役所の志望理由

大野城市のシビックゾーン事業に魅力を感じ、志望しました。日本では地域活動への関心が薄れ、人々の交流が乏しくなっている中、大野城市では、公共施設などを集約することによって、市民交流の支援を計画しています。私はこのような将来に渡って住みよいまちを創設する事業に携わりたく、大野城市を志望いたします。

あなたがこれまでに学業や職務において、どのような分野で、どのようなことに力を入れてきたかについて、その理由を含めて記入してください。

私は民法(財産法)のゼミにおいて、転貸借の法律関係の分野で、借地人が自己所有の建物を第三者に賃借することについての議論に力を入れました。その理由は、この問題を土地の賃借権譲渡と捉えるか、転貸と捉えるかによって、導かれる結論が異なることが、非常に興味深く感じたためです。

下記のそれぞれの設問の「 」内を埋め、そう考える理由を記入してください。私は大野城市の「  」を変えたい。

私は大野城市の「教育」を変えたい。 〔その理由〕 ICTを活用した教育をより充実させる必要があるためです。ICTを活用すれば、子どもたちそれぞれの個性や能力に応じた学習を提供でき、時間や場所を選ばずに教育を支援することができると考えています。

選考ステップ別に見る