インフラとシステム開発と教育の3事業を柱としており、それぞれがシナジーを発揮しており、地盤がしっかりとしていると感じたため。また、官公庁との取引などもあり、社会貢献性も高いと感じたため。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
最終面接では社長と面接だったが、非常に自身のことについて真剣に話を聞いてくださり、社長の人柄の良さを感じた。ただ、社員に関してはあまり接点がなかったことと、そこまでパッとした人はいない印象を抱いた。
仕事内容・キャリアの魅力
インフラでは、テレビ局や市役所のネットワーク更改、クラウド構築などを行っており、社会貢献や時代の流れに合わせた柔軟な仕事ができそうだと感じたため。ただ、元請けの仕事は少なく、下請けがメインで、客先常駐が基本なので、キャリアアップに不安を感じたため。
働く環境の魅力
勤務時間や場所に関しては、そこまでひどいということはない。しかし、あくまで客先次第になるので、客先によっては厳しいところや、インフラは深夜作業などもある可能性があるため。
待遇の魅力
給与が低く、上り幅も少ないため。それに応じて、福利厚生も必要最低限といったものしかなかったため。
本選考の難易度
選考の難易度は容易だった。それは、面接が二回しかないことやその面接で聞かれることはそこまで深いことまで聞かれなかったため。

