資本金:2億円
従業員数:380人※2025年4月1日時点
企業概要
河北新報社の 企業情報
| 代表者 | 一力雅彦 |
| 所在地 | 宮城県仙台市青葉区五橋1ー2ー28 |
| 資本金 | 2億円 |
| 設立日 | 1897年1月17日 |
| 従業員数 | 380人※2025年4月1日時点 |
| 本社所在地 | 〒980-8660 宮城県仙台市青葉区五橋1‐2‐28 |
| 事業所拠点 | 2支社(東京、大阪)、8総局(青森、盛岡、秋田、山形、福島、石巻、気仙沼、大崎)、24支局(宮城:塩釜、白石、角田、多賀城、岩沼、登米、栗原、大河原、亘理、富谷、加美、小牛田、南三陸 岩手:一関、北上、宮古、大船渡 秋田:横手、山形:酒田 福島:会津若松、郡山、いわき、南相馬) |
| 関連会社 | 河北仙販、河北新報普及センター、河北アド・センター、河北折込センター、河北新報輸送、三陸河北新報社、河北ランド、河北TBCカルチャーセンター、河北新報総合サービス、河北新報印刷、河北新報仙台東販売センター、東北放送 |
| 募集職種(2027卒予定) | 編集部門(記者職) |
| 休日休暇 | 年間116日※月平均出勤日数19.7日 |
| 採用実績(大学・大学院) | (大学院)東北大学、中央大学、名古屋大学、北海道大学 (大学)東北大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、近畿大学、岩手大学、成城大学、福島大学、専修大学、宮城学院女子大学、山形大学、早稲田大学、宮城大学、都留文科大学、茨城大学、金沢大学、慶應義塾大学、創価大学、高崎経済大学、津田塾大学、長崎大学、奈良女子大学、日本大学、立教大学 |
| 育児休業取得率 | 男女とも100%(2022~24年度) |
| 女性管理職の割合 | 7.1%(2024年度) |
| 初任給 | 240,200円 (試用中221,180円)※大卒22歳、2024年4月実績 |
| 諸手当 | 家族手当、地方手当、家賃補助ほか |
| 通勤費 | 規定により月3万円まで支給 |
| その他 | 本社敷地内全面禁煙 |
| 昇給 | 年1回(4月) |
| 賞与 | 年2回(6月、12月) (参考)2025年:788,857円 (35歳モデル半期) |
| 勤務時間 | (編集部門)専門業務型裁量労働制 /みなし労働時間:1日8~9時間 (試用期間終了後/職場により異なる) ※職場により夜勤・土日出勤・宿直勤務あり |
| 研修制度 | 内定者研修、新入社員研修、入社3カ月研修、6カ月研修、2年目研修、3年目研修、4年目研修、若手社員研修、中堅社員研修(その他昇格時などに研修を実施) |
河北新報社の 企業の強み
【編集】自分の書いた記事が社会を動かし、誰かの役に立てる仕事
記者は、東北の発展や東日本大震災からの復興に役立つ情報を自ら集め、事実関係を確認して分かりやすい記事にして伝えるのが仕事です。
大事件が起きて休めないこともあるし、地味な裏付け取材を積み重ねなくてはならないこともあります。
それでも、自分が書いた記事が、社会の課題解決につながったり、読者を感動させたり、世の中を大きく動かすこともたくさんあります。
自分の書いた記事が社会を動かし、誰かの役に立てることを実感できる仕事です。

【ビジネス総合】広告やイベント、新聞販売を通じ「地域を応援」「地域の橋渡し役」
新聞社の収入源は広告営業と新聞販売。
広告営業はスポンサー企業のメッセージを伝えるため、イベントやウェブも絡めた広告を企画提案します。企業の周年に合わせた広告や、震災復興など、地域の課題解決に向けたテーマのキャンペーンを展開しています。
販売はプロスポーツとのタイアップ企画やニュースカフェ、学校での出前授業などさまざまなきっかけをつくり、新聞購読や有料の「河北新報オンライン」の登録を勧めます。
事業は展覧会やコンサートから地域のスポーツ大会まで、さまざまなイベントの企画・運営をしています。地域の方に喜んでもらえるよう、年間約400件の主催事業を展開しています。
新聞離れが進み壁にぶつかることもありますが、ビジネス総合は「逆境をチャンスと捉えることで面白い仕事ができる」部署です。また、「地域の応援団」「地域の橋渡し役」として世代関係なく活躍できる職場です。

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