知多市役所の 通過ES・選考体験談一覧
20年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
知多市のまちづくり計画に掲げられた理念の実現に協働したいと思い、志望しました。私は3つの理念の中でも特に、「つながり」の部分に興味を持っています。きっかけは、普段自分が住む地域以外との関わりが少なく、市内の地域間の結びつきが少し弱いのではないかな感じたことです。私は、地域間交流が盛んになることで一体感のあるまちづくりができ...
自己PR
私の強みは、「高め合う力」があることです。アルバイト先で新人の指導を任される機会が多くなり、従来の上から一方的に指示し、その通りに動いてもらうだけという指導方法に疑問を持ちました。そこで私は、相手の自分で考えてそれを行動に移すという姿勢を尊重するようにしました。失敗をした際など、私が指導するだけで終わらず、本人の意見や考え...
クラブ活動、スポーツ・文化活動、ボランティア活動等の経験と実績
学科生向けのイベントを主催するサークルに所属しています。先輩やOB・OGの方々の協力ともと、留学や就職活動の相談会などを開催しています。学科生の不安や疑問の解消、学科内の縦のつながりの強化を目的に活動しています。
20年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
内定承諾書の記入のみです。
内定後の拘束
特になく、内定承諾書を職員課に直接出しに行くだけでした。
内定後の研修など
内定式はなく、3月に研修があるとのことでした。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
職員課長、教育長、企画部長、副市長、子ども未来部長の計5人です。皆さん管理職です。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で、まず簡単な調査書を書きます。内定をもらったら入庁するか、内定状況、希望部署などです。
質問内容
まず筆記試験の論文について深掘りされました。自分が書いた文章をもっと簡単に詳しく説明するという感じです。後は高校のこと、アルバイト経験について、女性が活躍できる雰囲気を作るにはどうしたらいいかという質問をされました。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
職員課長と職員課の方3人、幼児保育課の方でした。
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で5分ほど待ち順番に面接という流れでした。
質問内容
志望動機についての深掘り、どうして公務員になりたいのか、大学での勉強について、資格の有無について、アルバイトについてなどを質問されました。最後に災害の際は出勤になることもあるが大丈夫かということを聞かれました。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
一般的な公務員教養試験です。科目は数的処理、空間把握、判断推理、資料解釈、人文科学、社会科学、自然科学、文章理解です。 昼休憩を挟んで、論文試験がありました。お題は、働き方改革についてでした。
各科目の問題数と制限時間
2時間で全40問解きます。模試など比べてすこし簡単に思えました。2019年度から新教養試験に変わったので、社会科学は時事問題か多かったです。他の科目は以前と同じ配分で出題されました。
対策方法
3年生の時、大学で公務員講座を受けていて、その際に頂いたテキストを使って勉強していました。ダブルスクールや通信講座は利用していません。 論文試験の対策もほとんどせずに臨みました。
20年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
エントリーシートを自宅で印刷し、記入したものを直接市役所の職員課に持って行きました。その際に簡単な面談が行われました。
会場到着から選考終了までの流れ
職員課にエントリーシートを持って行き、そのまま職員の方と別の場所で面談を行いました。
質問内容
まず履歴書を元に、休学歴や留学歴がないか確認されました。次に、何か筆記試験などについて質問をする時間がありました。そして、予想外だったのですが、最後にどんな時にストレスを感じるかということを聞かれました。

