セイノー情報サービスの教育・研修制度

公式

セイノー情報サービス

3.00
企業情報

本社:岐阜県

資本金:1億円

売上高:156億円(2026年3月期実績見込み)

従業員数:510名(2026年4月現在)

セイノー情報サービスの 教育・研修制度

最終更新日:2026/10/09
研修制度
「社員一人ひとりの成長が企業の成長につながり、お客様への価値向上につながる」という考えのもと、セイノー情報サービスでは人材育成に力を入れています。お客様に最適な物流ソリューションを提供するためには、ITや物流の知識だけでなく、モノづくりや労務、財務など、幅広いスキルが必要になります。そのため当社では、仕事をする上で必要となるスキルを下記の4つに分類し、レベルに合わせて学べる研修プログラムを用意しています。 ■ヒューマン&ビジネス <若手社員>   ビジネス基礎、ロジカルシンキング、セルフリーダーシップ <中堅社員>   リーダーシップ、業界関連法規、プレゼンテーション技法 <幹部社員>   問題解決手法、財務会計応用 ■ロジスティクス <若手社員>   ロジスティクス基礎 <中堅社員>   ソリューションセールス、物流技術管理士、在庫管理、生産管理 <幹部社員>   ロジスティクス経営士、業務運用ビジネス 、国際物流 ■IT&テクニカル <若手社員>   IT基礎、ソフトウェア開発 <中堅社員>   システムインフラ <幹部社員>   プロジェクトマネジメント、最新トレンド ■商品&業界知識 <若手社員>   商品ラインナップ、WMS/LMS <中堅社員>   カンガルーオンライン、ソーシャル/モビリティー <幹部社員>   ビッグデータ、クラウド その他、年次や役職に合わせて「階層別研修」を実施するなど、一人ひとりが確実に成長できるようバックアップする仕組みがあります。また、社員自らが講師となって後輩を指導する機会も多く、全員でいっしょに成長しようというアットホームな雰囲気にあふれているのも、この研修の大きな特長です。 ■階層別研修 <若手社員>   新入社員研修 <中堅社員>   総合職9年目研修、新任係長研修 <幹部社員>   新任管理職研修、部長研修
自己啓発支援制度
以下の資格検定について、受験の案内や受験費用・交通費の負担、取得一時金の給付など資格取得のサポートを行っています。 各個人のスキルUPを積極的に支援します。 ■ITパスポート ■基本情報技術者 ■応用情報技術者 ■データベーススペシャリスト ■ネットワークスペシャリスト ■情報セキュリティマネジメント ■エンベデットシステムスペシャリスト ■ITストラテジスト ■システム監査技術者 ■プロジェクトマネージャー ■情報処理安全確保支援士 ■統計検定準一級または一級 ■IoT検定(レベル1試験)プロフェッショナル・コーディネータ ■JDLAディープラーニング for Engineer(E資格) ■簿記検定一級 ■TOEIC L/R(750~) この他にも、Microsoft, IBM, Oracle, Cisco, Sunなどベンダーの各種認定資格について、受験費用・交通費を負担する制度や、自己啓発のための通信研修修了者への奨励金支給制度により、社員のやる気を支援する制度が設けられています。
メンター制度
新入社員一人ひとりに先輩社員がメンターとして付き、日々の業務や社会人生活をサポートします。 仕事の進め方やビジネスマナー、コミュニケーションといった社会人としての基礎はもちろん、当社の事業や企業文化への理解、業務に必要な知識・スキルの習得まで、先輩社員と二人三脚で成長していける環境を整えています。 困ったことや不安なことを気軽に相談できる体制があるため、安心して社会人としての第一歩を踏み出すことができます。
キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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