広島国税局の 通過ES・選考体験談一覧
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
転勤があるため、将来的の人生計画に不明瞭な点が多いことを不安に思ったため。
採用人数・倍率
採用人数 3000人 (全国) 倍率 3.0倍
内定者の採用大学・学歴
広島国税局 広島大学 3割 岡山大学 3割 残りはその他
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長
会場到着から選考終了までの流れ
受付→説明→面接→内定をもらった方のみでの説明会
質問内容
志望理由、志望順位、他の志望状況、仕事への姿勢、将来どういうビジョンを持っているか、国税の魅力、転勤について、どの部署で働きたいか等。面接前に志望状況、志望順位を書く紙を渡されるので筆記用具を持参すること。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
女性1男性2 中年とベテランの組み合わせ
会場到着から選考終了までの流れ
男性の受験者は面接→健康診断 女性の場合は逆の流れ 待たされる場合も3時間程度で終わる
質問内容
アイスブレイク、志望動機、志望順位、今までで一番熱中したこと、今までで一番大変だったこと、最近嬉しかったこと、コミュニケーションを取るのは苦手か得意か、クレーム対応の仕方、転勤についてどう考えるか、希望に部署じゃない場合どうするか、調査官と徴収官の違い、最後に言っておきたいこと
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験 数的処理、時事、英語、自然科学、社会科学、等 専門科目 民法、会計学、憲法、財政学、等 記述式
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験 30問 1時間50分 専門科目 40問 2時間20分 記述式 1時間20分
対策方法
大学の公務員講座を利用して目指すのが一番手っ取り早いと感じた。
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
私の場合、あくまでも併願先の一つとして受けており、他の官庁から合格をいただいたため辞退した。業務的にも、私にはあまりあっていなかったかなと。
採用人数・倍率
不明。
内定者の採用大学・学歴
詳しくはわかりませんが、その国税局の管轄する地域の大学生が多いのかなと。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方(中年男性)
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→今後の流れについての説明→面接→解散 拘束時間は3~4時間程度
質問内容
併願状況の確認 志望度 なぜ国税が第1志望? やりたい仕事 その仕事なら税理士事務所に入った方が出来ると思うけど? それ以外の仕事もあるけど大丈夫? 内々定出すには他を辞退してもらう必要があるが? 国税専門官になることについて親は何と言っている? 大学での専攻(深堀なし) 簿記をとったことは? 何か気になることは? (逆質...
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中年男性2名、中年女性1名(役職不明) 大人数で面接を行っているため、各面接官の役職は気にする必要はないと思います。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→性格検査→面接→身体検査→解散 男性と女性で順序が異なったが、会場によると思う。
質問内容
・志望動機 ・説明会での職員の印象は? ・国税の仕事内容を説明して ・どの仕事をやってみたい? ・アルバイトの経験をどのように生かすか ・アルバイトについての掘り下げ ・趣味についての掘り下げ ・挫折したこと ・クレームを言われたことは? ・自己PR
23年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
・教養試験(40問) 文章理解(現代文)6問/文章理解(英語)5問/判断推理8問/数的推理5問/資料解釈3問/時事3問/社会科学3問/自然科学3問/人文科学4問 ・専門試験(必須16問、選択24問の計40問) 民法・商法8問/会計学8問/憲法・行政法6問/経済学6問/財政学6問/経営学6問/政治学・社会学・社会事情6問/英...
各科目の問題数と制限時間
教養試験140分、専門試験140分、専門記述(作文試験)80分
対策方法
大学の公務員講座で勉強しました。他の試験でも出題のある専門科目(憲法、民法、行政法、ミクロ、マクロなど)を中心に、対策しました。会計学は国税専門官のみ必答のため、あまりコスパの良い科目とは言えないと思います(もちろん、第一志望の方は対策必須ですが)。私の場合、試験2週間前に勉強をはじめ、8問中4~5問正解を目標に取り組みました。

