本社:東京都
資本金:1億円(第一三共株式会社 100%)
売上高:867億円(2025年3月期)参考:760億円(2024年3月期)703億円(2023年3月期)
従業員数:550
企業概要
第一三共ヘルスケアの 企業情報
| 設立日 | 2005年12月16日 |
| 所在地 | 〒103-8234 東京都中央区日本橋三丁目14番10号 |
| 資本金 | 1億円(第一三共株式会社 100%) |
| 代表者 | 内田 高広 |
| 売上高 | 867億円(2025年3月期)参考:760億円(2024年3月期)703億円(2023年3月期) |
| 事業内容 | 医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器、食品、 飲料水等の製造および売買 |
| 従業員数 | 550 |
| 事業所 | 【本社】日本橋(東京)【営業拠点】東京、大阪、名古屋、福岡 【研究拠点】品川(東京) |
| コーポレートサイト | https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/ |
第一三共ヘルスケアの 企業の強み
OTC医薬品の役割
昨今、健康寿命の延伸のために、自分自身で健康を守り対処する「セルフケア」という考え方が浸透しています。
セルフケア実現に向けたOTC医薬品のメリットは様々です。
例えば、ドラッグストアなどで気軽に購入できること、病院に行く時間や費用を抑えられることなどがあげられ、体の不調を自分で手当てすることが可能になります。
第一三共ヘルスケアの強み
生活者の悩みに寄り添える高品質な製品を開発する事を大切にしています。二ーズ視点とシーズ視点の両面からアプローチをした結果、49ブランド・479製品を保有し、人々の幅広く美と健康に寄り添っています。
【ニーズ視点】生活者の実態や悩みから、生活者が感じている顕在化しているニーズや、生活者自身が気づいていない潜在的ニーズをキャッチし、それらのニーズを満たせる製品を考える視点
【シーズ視点】技術や成分、剤形から、製品に独自性や付加価値としてどう活かしていくかを考え、エビデンスに基づいたものづくりを考える視点

OTC-MRが担う役割とは
OTC-MRの役割は、おもにドラッグストア等のお得意先に対し、市場分析に基づく企画提案や製品情報の提供を行い、生活者のセルフケアの選択肢の最大化を図ることです。
こうした業務を通して、お得意先と生活者をつなぐ重要な役割を担うことができる点が、OTC-MRの魅力です。
その上で、OTC医薬品は生活者が選んで買うからこそ、薬学知識だけでなくマーケティング視点も必要となるのが難しさでもあり、面白さです。

第一三共ヘルスケアの研究開発
生活者が選んで使うからこそ、有用性、安全性、安定性はもちろんですが、使い心地、使いやすさ、製品に関する情報のわかりやすさ(選びやすさ)、環境への配慮などの様々な観点をすべて含めたものづくりを行っています。
生活者から寄せられた声をもとに、製品の開発・改良に取り組むとともに、新たな製品開発の種を探索する研究も並行して進めています。
さらに、大学や企業との共同研究も行い、オープンイノベーションによる研究開発を推進しています。

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