フィード・ワンの新卒採用・就職・会社概要とクチコミ
本社:神奈川県
資本金:100億円
売上高:2,906億円(2026年3月期)
従業員数:935名(連結 2026年3月末日時点)
企業概要
フィード・ワンの インターン/説明会/本選考に関するクチコミ
フィード・ワンの 企業情報
| 事業内容 | 私たちが毎日食べている卵・肉・魚・乳製品を作る上で欠かせない「配合飼料」。 協同飼料と日本配合飼料の合併によって強化された業界屈指の原料調達力・販売力・技術力で、畜水産業界を 飼料事業だけでなく食品事業も手掛けており、食の川上から川下まで一貫した事業を展開しております。 【1】飼料事業 【3】海外事業 フィード・ワンはこれらの事業を通じて、食の安心安全に貢献しています! |
| 本社郵便番号 | 220-0012 |
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ ウエストタワー11階 |
| 本社電話番号 | 045-211-6524 |
| 設立 | 2014年10月1日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 庄司英洋 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 935名(連結 2026年3月末日時点) |
| 売上高 | 2,906億円(2026年3月期) |
| 平均年齢 | 40.1歳(2026年3月31日時点) |
| 平均勤続年数 | 15.9年(2026年3月31日時点) |
| 平均給与 | 7,723千円(2026年3月31日時点) |
| 公式HP | https://www.feed-one.co.jp/ |
フィード・ワンの 企業の強み
畜産飼料
フィード・ワンは、長年にわたり培ってきた開発力と最新技術を生かし、生産性向上に寄与する安心安全な飼料をご提供致します。
お客様の求める畜産経営実現のため、私たちの持つ総合力を駆使し、多角的にサポートさせて頂きます。
お客様の畜産経営に対して、飼養衛生管理や疾病管理、技術情報、資材の紹介など、総合的なサポート・ご提案が可能です。
全国の支店、工場、研究所、当社獣医師が、お客様をサポートしてまいります。

水産飼料
長年パイオニアとして培った環境と調和する技術を日本から世界へ。
お客様のニーズに応える製品開発、生産、販売体制で「安心安全」な水産飼料をお届けし、水産養殖の発展に貢献していきます。
マス、コイ、アユ、ウナギ、タイ、ハマチ、カンパチ、クルマエビ など、日本の食文化に欠かせない魚たち。その多くは養殖されています。現在、生餌となる魚の漁獲量の減少、養殖漁場の環境保全などの理由から、養殖魚の餌は配合飼料が主流となりつつあります。また、安定供給、養殖魚の健康・栄養管理、品質向上ニーズから、配合飼料への期待はますます膨らんでいます。
フィード・ワンでは、国内外の幅広い魚種のニーズに応える水産飼料の開発・提供で養殖業に貢献しています。

食品
“食肉、鶏卵、水産物”を三本柱として生産から販売まで一貫したフードバリューチェーンを構築し、飼料メーカーだから実現できる安全・安心な価値ある食品をお客様の食卓にお届けします。
食品を構成する飼料・生産・加工・流通の各分野において、フィード・ワンは、飼料メーカーならではのノウハウやネットワークを持っています。
それらの強みを活かし、生産からお客様に商品をお届けするまでの一連のサプライチェーンをトータル・コーディネートします。
産地だけでなく生産情報の開示や衛生管理といった一歩進んだ安全・安心の取り組み、飼料や生産方法にこだわった美味しさの追求、ご要望に合わせた商品規格などの、お客様の多様な価値を実現いたします。

海外事業
国内外のパートナーとの連携により、アジアを中心とした海外での生産販売活動の展開・充実を図り、グローバル飼料メーカーを目指しています。
また、海外で習得した知見やパートナーシップを活かし、国内のお客様へのフィードバックや提案につなげていきます。

フィード・ワンの 募集コース
募集コースはありません
フィード・ワンの 募集中の本選考
フィード・ワンの 募集中のインターン
フィード・ワンの 募集中の説明会
フィード・ワンに関する 就活記事

フィード・ワンの 働き方データ
月平均所定外労働時間
平均有給休暇取得日数
育児休業取得対象者数・取得者数
男性
女性
合計
2025年度対象者
2025年度取得者
育児休業取得率
「育児休業取得対象者数・取得者数」のデータから算出しています。
役員・管理職の女性比率
フィード・ワンの働き方・働く人をもっと知る
フィード・ワンと
業界やエリアが同じ企業を探す

