どの時代も食品業界は需要が絶えないため将来性があると感じます。特に、日本食研はタレ類での売上が国内トップクラスで認知度や商品売上が高いため、社会への影響も大きいところも魅力的です。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
どの面接官も人柄が良く、ここで働きたいと思うような雰囲気でした。
仕事内容・キャリアの魅力
自分で料理を作って、それをお客様に提案できるため、自由度の高い営業ができる。また、SA人事制度で自分の望むキャリアを歩みやすいことが魅力的。
働く環境の魅力
ホームタウンや転勤コースを選択するなど仕事をするエリアを細かく決められる点に魅力を感じました。また、残業時間が月平均5時間と少ないことも魅力に感じました。
待遇の魅力
休日の多さや有給休暇消化率の高さは魅力的だと感じました。しかし、給与の少なさがネックです。
本選考の難易度
ESは志望動機やガクチカなど一般的なものです。しかし、面接では褒められて印象に残っていることや周りの人の影響により自分が生きる上で大切にしていることなど意外な質問が飛んでくることがあったため、少し難しい選考だと感じた。

