藤和ハウスの 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
簡単な筆記テストを行った。レベルは中学校、高校レベルで国数英理社と常識問題であった。
各科目の問題数と制限時間
30分 問題数は1科目5問ほど。
対策方法
特になし。中学生、高校生レベルであり、面接で即内定をいただいたので見られていないと思う。
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
その場で内定承諾書の記載をお願いされたので承諾しました。面接を行ってくださった方が優しかったので承諾を決意しました。
内定後の課題の有無
夏ごろからアルバイトができると言われたが、強制ではなく、家から遠かったため断念しました。
内定後の拘束
なし
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長 役員 人事部長 人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着し、筆記テスト、運転技術の確認を行った後面接を行った。
質問内容
■質問内容 なぜ不動産業界なのか なぜここなのか 学生時代に力を入れたこと 自己PR サークルについて 趣味、特技について ストレスがたまったときにどうするか キャリアプラン 大変な仕事だけど大丈夫か 家から遠かったため、一人暮らしはできるか ■回答 夏のインターンで、お客様の人生に関わる提案ができることにやりがいを感じた...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらZOOMに入室し、面接開始 終わったら退出
質問内容
■質問内容 なぜ不動産業界なのか なぜここなのか 学生時代に力を入れたこと 自己PR 夏のインターンで、お客様の人生に関わる提案ができることにやりがいを感じたことや、企業理念と自分の価値観が合っていると感じたこと、長く挑戦と成長を続ける企業姿勢に魅力を感じたことを説明しました。
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生時代に力を入れたこと
学生時代、ボランティア活動で企画から販売までを担当しました。来場者減が予想される中、SNS発信や声かけを工夫し販売を促進。この経験から、状況に応じた柔軟な対応力を学びました。
自己PR
私の強みは、努力を惜しまないことです。以前は学習に自信が持てませんでしたが、目標を定めて学習方法を工夫し、継続して取り組むことで成果を上げることができました。この経験から、困難な状況でも粘り強く取り組む力を身につけました。
各質問項目で注意した点
ESを書くうえで心がけたことは、エピソードを具体的に書き、説得力を持たせることです。そのために、自分の経験を数値や状況を交えて表現しました。また、第三者に何度も添削してもらい、伝わりやすさや論理性を高めるよう工夫しました。(ESの指定はなかったため、ウェブサイトからダウンロードしたものを使用)

