商品をつくる流れを教えてもらってから、自分たちで商品の企画を行った。ターゲットやマイナスを解消するのか、プラスを提供するのかなど商品の価値を考えて作るためより製品の理解が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社風としてはおとなしい落ち着いた人が多い雰囲気であった。しかし、グループワークで議論が行き詰まった時など、意見をくれてサポートしてくれたため人と向き合う社風を感じた。
自己成長の機会
製品を生み出すにあたって、ただ良いものを作るのではなく、ターゲットや消費者のニーズ、世間の欲しいものなど、細分化して考えていくため、ものづくりの難しさを実感するとともに、新しい価値を生み出す考え方を知ることができた。
参加者の印象
理系の院生が多く、議論も活発に意見を出しつつ、他社を尊重することが徹底していたためレベルは高いと感じている。
本選考の難易度
ESやwebテストの選考で、面接がもなかったため、そこまで厳しくないと感じている。
本選考への影響度
インターンシップ参加者には早期選考で書類免除で面接から参加できる権利がもらえるため、インターンシップに参加することで少し有利になるように感じた。

