本社:東京都
原子力規制委員会の 通過ES・選考体験談一覧
22年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
原子力規制庁での実習を希望する目的・目標
私は、東日本大震災の経験から、日本の防災や減災に貢献したいと考えるようになった。そこで、「原子力規制を通じて災害から人と環境を守る」という貴庁の取り組みを知り興味を抱いた。本実習を希望する理由は、具体的な原子力規制の業務を深く理解することで、自身がいかにして貴庁の取り組みに貢献できるかを知りたいと感じたからだ。
希望理由(第1志望)
震災での原発事故以来、原子力規制における自然災害評価の重要性が高まっている。本実習では審査業務における災害評価の理解を深めたいと考えている。また、◯◯や◯◯について学んできた学生として、審査業務にどのように貢献できるかを学びたい。
希望理由(第2志望)
原子力規制においては、施設の安全性に関するさらなる知見の取り入れが重要である。その最先端の研究を行っている地震・津波研究部門において、最新の知見を学びたい。また、貴庁における研究職の方々の役割や業務の理解を深めたいと考えている。
22年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2020年8月下旬
実施場所
原子力規制庁
インターンの形式
実務体験形式
21年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2017年7月下旬~2017年8月上旬
実施場所
原子力規制委員会(六本木ファーストビル)
インターンの形式
実務体験形式
21年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
原子力規制庁での実習を希望する目的・目標
私は中学生の時に広島を訪れたことをきっかけに、高校時代は平和分野の学生団体を立ち上げるなど、平和に高い関心を持ってきました。大学では日・米・中国などの学生と共に広島・長崎をめぐるツアーに参加したり、留学中は通信社でのインターンを通じてアメリカの平和活動家や原爆展を取材したりするなど、多面的に学びを深めてきました。原子力規制...
実習を希望する理由(第1希望)
私は現在院進学を志望しており、将来的には政府機関や国際機関にて、これまでの国際経験を活かした仕事がしたいと考えています。そのため、海外規制機関等との連携に関する業務を行うことで、原子力規制分野における諸機関の連携を学びたいと考えています。
実習を希望する理由(第2希望)
現在原子力規制分野では、新たな知見の取り入れのための検討会や審査会は大変重要視されています。本実習では制度の運用や基準の管理について理解を深めることができるため、文系としてどのような貢献ができるかを学びたいと考えています。

