
新生コベルコリース(旧:神鋼リース)
本社:兵庫県
新生コベルコリース(旧:神鋼リース)の 通過ES・選考体験談一覧
22年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
業界説明、企業説明、質疑応答、適性検査
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
リース業界の仕事内容についてや、神鋼リースの業務についての簡単な紹介及び質疑応答。筆記試験も説明会後に行われるので、全体としては3時間程度の長丁場となります。
注意した点・感想
必要と感じたものはメモを取ること。また、当然ながら話している社員の方が不快に感じるようなことはしないこと。質問をすることを想定して話を聞くこと。 雰囲気は穏やかだったが、同日程の学生が私含め2人だったということもあり、最初は落ち着かなかった記憶がある。
20年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
他のリース会社から内定を頂いたため、辞退した。また、個人的には多くのものをリースで扱いたいと考えていたので、神鋼リースの商材が建機系メインでその他は少ないというのも辞退の理由のひとつだった。
採用人数・倍率
わからない。
内定者の採用大学・学歴
わからない。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
常務役員、人事部長
会場到着から選考終了までの流れ
これまでの面接と同様。
質問内容
これまでの面接同様、志望動機、自己PR、卒業論文の内容に関する質問が行われた。その後、なぜ神鋼リースでなければだめなのか、自己PRへの批判的な意見、卒業論文の深堀などが行われる。ここで自分の意見を批判を受けながらも筋立てて話すことが重要だと感じた。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事部長、営業部長
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と同様。
質問内容
一次面接と同様に、志望理由、自己PR、卒業論文の内容についての質問が行われた。その後、リース事業についての興味関心を確かめられた。リースの知識については一次面接では求められないように感じたが、二次面接についてはそれなりに知識がある方が良かったと感じた(なぜリースでなくてはいけないのかなども聞かれたため)。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅社員と若手社員(1〜2年目)
会場到着から選考終了までの流れ
受付で面接を受ける旨を伝えると神鋼リースの人事社員の方が会場まで引率してくれます。その後面接官社員の方が来て面接をして、終了後また人事社員の方が出口まで送ってくれるという流れです。
質問内容
簡単な志望動機、なぜリース会社か、なぜ神鋼リースなのかという一般的な質問。 自己PR、学生時代に力を入れてきたことは何か、どのような実績があるのか。 卒業論文では何を研究しているのか、具体的な内容も含めて。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
数学、英語、国語
各科目の問題数と制限時間
60分程度だったかと思います。問題数は120問、全て解けなくても問題ないと言われました。
対策方法
通常のSPI対策ができていれば問題はありません。むしろ難易度としては通常のSPIより低かったと記憶しています。
