品川区の 通過ES・選考体験談一覧
24年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
概要、仕事、求める人材
20年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
まだわかりません。
内定後の拘束
特にありません。
内定後の研修など
まだわかりません。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
3人とも40代後半から50代ぐらいの役職持ちの男性の方。
会場到着から選考終了までの流れ
控え室は3人と若手の人事の方1人います。 面接までの間、人事の方とお話しする機会があります。 志望動機、やりたいこと、通勤時間、区役所訪問の有無、品川のおすすめスポットなど質問されました。 面接後はすぐに帰ることができます。
質問内容
緊張しているか、ストレス耐性、品川が第1希望だが、第2.3の区を選んだ理由、面接カードの深掘り、ボランティア活動の有無、行政から言われてやっていることではなく自発的にやっていることはあるか、自宅から通うor一人暮らしをするのか こう言ったことを聞かれました。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
3人とも40代後半から50代ぐらいの男性の方。 役職持ちらしいです。
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着したら受付で番号が言われます。 待機室にてその番号の椅子に座りますが、同じ番号の人は3人います。 3人の中での面接の順番はその後のアナウンスでわかります。 1番目だったら、すぐ終わりますが、3番目ですと1時間以上待つことになります。 面接後は特に何もなく、すぐ帰れます。
質問内容
概ね面接カードに沿った質問です。 緊張しているか、3分間プレゼン、なぜ公務員、なぜ特別区、3分間プレゼンの深掘り、面接カードの深掘り(もう少し詳しく聞かせて等)、最後に言いたいことはあるか、あるなら簡潔に。 こういった質問でした。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
・教養試験 文章理解、数的処理、社会科学、人文科学、社会事情、自然科学 ・専門試験 憲法、行政法、民法Ⅰ、民法Ⅱ、マクロ経済学、ミクロ経済学、財政学、経営学、政治学、行政、社会学 ・論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養試験120分 40問解答 専門試験90分 40問解答 論文試験80分 1題解答
対策方法
数的処理は早めに始めましょう。 私は2018年の春頃から始めました。 他は夏休みから計画を立てました。 今まで一度も触れたこともなかった自然科学は暗記だけに留めました。 容量良くやりましょう。 論文は年明けたら対策を始めるべきです。 どんなに他の点数が良くても論文の出来が悪いと落ちます。
20年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
あなたが品川区を目指した理由を記入
私は品川区が防災対策に力を入れていることを知り、私も一員もして、取り組みたいと思い、志望しました。大学のゼミナールで東京都23区の防災について扱いました。その中の1つである地域危険度調査では品川区は危険度が高かった地区を減らすことができたことや、自然災害について区民の方々と積極的に情報共有していることに魅力を感じ、志望しました。
あなた自身の能力(性格)のうち、仕事で最も活かせるものを、その理由も含めて1つ記入
私が仕事で最も活かせるのは常に周りを見渡し、状況に応じた行動を取ることです。私は以前、第一印象が悪いと言われていたので、改善するために男女問わず多くの方が来店される百貨店の食品販売のアルバイトを始めました。お客様から話しかけられるのを待つのではなく、自分から声をかけ笑顔でいることを実践しました。その結果、百貨店が選ぶお客様...
これまでの経験の中で、最も力を注いだ取組内容を具体的に記入
私はゼミナールの研究発表会に最も力を入れました。そこでの役割は企画担当でした。お客さんに関心を持ってもらうために発表会冒頭で寸劇を取り入れました。また、より理解を深めるためにパワーポイントを使う際はグラフや写真を多くするように提案しました。さらに防災がテーマだったので、防災意識向上のために災害グッズを紹介しました。その結果...

