インターンシップ参加まで京浜急行電鉄についてあまり知らなかったが、社員さんからの解説や実際に現地に訪問することによって、3日間という短い期間ではありながらも十分に企業理解を深めることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
比較的穏やかで、親切な社員さんが多かったと感じた。座談会の際にした質問では丁寧に返答していただき志望度が高まった。
自己成長の機会
グループワークでは多くの意見が飛び交う中、なかなかまとまらなかったため、多くある意見から一つの意見に集約する力が養われた。また、ワークで時間が無くなってくると投げ出しそうになっているメンバーがいたが、なんとかして形にしようと粘り強くワークに取り組むことが出来たため、あきらめない力
参加者の印象
インターンシップ選考にグループディスカッションがあったので、みんな積極的に議論に参加する学生が多かった。しかし、1月の中旬ということもあり他の企業で内々定が出そうな学生も参加しており、その学生はあまり意欲的に参加していなかったと感じた。
本選考の難易度
周りの友達に話を聞くとグループディスカッションの通過率が低く感じた。エントリーシートは比較的通りやすい。
本選考への影響度
インターンシップ参加者には全員に早期選考の案内が来るので、志望するなら参加するべきだと感じた。

