
ゼンショーホールディングス
本社:東京都
資本金:474億9,700万円(2025年3月末)
売上高:1兆1,366億8,400万円(2025年3月期)
従業員数:社員:18,742名(2025年3月末)
企業概要
ゼンショーホールディングスの 企業情報
| 設立日 | 1982年6月 |
| 代表者 | 代表取締役社⻑兼 CEO 小川 洋平 |
| 所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2-18-1 JRイーストビル |
| 資本金 | 474億9,700万円(2025年3月末) |
| 売上高 | 1兆1,366億8,400万円(2025年3月期) |
| グループ店舗数 | 15,419店舗(2025年3月末) |
| グループ会社数 | 169社(2025年3月末) |
| 従業員数 | 社員:18,742名(2025年3月末) |
| コーポレートサイト | https://www.zensho.co.jp/jp/ |
ゼンショーホールディングスの 企業の強み
食を通じて、人類社会の安定と発展に責任をおい、 世界から飢餓と貧困を撲滅する。
これが、ゼンショーの企業理念です。
世界にはすべての人が食べることができる十分な食料があるにもかかわらず、食料供給の過剰な国と不足している国とのアンバランスが一部地域での飢餓を生んでいると言われています。
ゼンショーは、この世界的問題に対し、一時的なボランティアではなく、持続可能なビジネスの力で解決することを目的として創業しました。
理念実現を目指して、私たちは成長し続けます。

ビジネスモデル:ゼンショーはMMDで世界をつなぐ
「世界中の人々に安全でおいしい食を手軽な価格で提供する」。
この使命を果たすための仕組みが、原材料の調達から製造・加工、物流、店舗における販売までを一貫して自らの手で企画・設計、運営する「MMD(マス・マーチャンダイジング・システム)」です。
このMMDにより、安全で高品質な原材料を安定的に適正な価格で調達できます。
食材をグループ全体で調達することで中間工程のムダをなくし、おいしい「食」を手軽な価格でお客様へ提供することができます。
このMMDがゼンショーの経営の根幹であり、躍進の原動力です。
地球規模のMMDを構築することで、食を通じて世界の「安定」と「発展」を実現します。

類稀な成長スピード
創業からの約40年間で売上高の30倍成長を2回遂げたゼンショーは現在、日本の外食企業でNo.1、世界の外食企業でトップ10の地位を確立しています。
しかし、私たちが経営理念として掲げる飢餓と貧困の撲滅を世界で実現するには、規模のさらなる拡大が必要です。
グローバル展開の加速、DX・AIを活用した技術革新、海外でのMMDの深化を重点施策とし、世界のフード業におけるリーディングカンパニーを目指します。
私たちの取り組みはこれからが本番です。

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