人・業界・会社の成長・福利厚生などの部分では非常に良いと思った。というのもラグジュアリー業界はコロナ禍でも成長しており、リシュモン は世界有数のラグジュアリーブランド である。選考を通して出会ったどの社員の方も人当たりが良く、また女性の多い企業ということから福利厚生に関しても不安
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
人事の方々は特に優しく、選考に通るようにサポートしてくれている印象を受けた。面接とは別に面談の時間を設けてくださったり、先輩社員と会う機会も提供してくれたため、人に関しては強い魅力を感じた。
仕事内容・キャリアの魅力
本社勤務では、1年間のブティック研修の後2年ほどをかけて部署をローテーションし、配属が決まる。そして最終的には経営層を目指してもらうというプログラムなためそこはキャリアパスがほとんど約束されている。ただ、私がよりフレキシブルなキャリアパスやスピード感を大事にしていたこと・4年目(
働く環境の魅力
勤務時間に関しては比較的ホワイトで残業時間もそこまで多くないと聞いてます。ただ、若い社員が少ないことから、副業やフレキシブル制度など導入が遅れているのかもしれないという印象を持った。
待遇の魅力
ラグジュアリー業界とはいえ、給与はとても高いわけではない。しかし、働いている年齢層が40歳以上・女性の比率が多いことから福利厚生などの待遇は安心できる点があると思う。
本選考の難易度
どれくらいの人数が本社勤務に応募していたかはわからないが、最終の内定人数が毎年2人または3人である。2022年度も2人だったため、競争率はとても高いのではないかと感じた。 また、対面の説明会でESを書く時間を与えられ、A4の両面印刷の書類一枚に個人情報を答える欄と3問ほど志望動

