本社:東京都
資本金:5,000万円
売上高:34億円(2023年3月決算)
従業員数:170名(うち正社員100名 2024年3月時点)
企業概要
日本SPセンターの 企業情報
| 企業HP | https://nspc.co.jp |
| 設立日 | 1967年9月30日 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 34億円(2023年3月決算) |
| 事業所 | 東京本社(渋谷)、大阪オフィス(天満橋) |
| 代表者 | 代表取締役社長 渡辺 一男 |
| 所在地 | 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39F |
| 従業員数 | 170名(うち正社員100名 2024年3月時点) |
| 休暇制度 | 夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇 |
| 休日 | 125日(完全週休2日制・土日) |
日本SPセンターの 企業の強み
1年目からマーケター・プランナー・ディレクター。やりたいことを諦めないキャリア設計。
一般には分業されがちな「営業」「マーケティング」「プランニング」「ディレクション・制作」、
すべてを兼任するため様々なスキルが身に付きます。
また、オンライン・オフライン(紙媒体、店頭ツール、イベントなど)を戦略的に組み合わせ、
提案やディレクションを行うため、幅広い領域に携わることができます。
他にも、マーケティングコンサルタントとして、商品企画やブランディング戦略などを企画することや
海外向けのプロモーション企画を担当する部署もあります。
このキャリア設計は、大規模なプロジェクトが多い広告・販促会社の中では、かなりユニークです。
多くのスキルを学ぶ必要がありますが、教育システムが充実し、
教え合う風土があるため、成長意欲が高い方にはぴったりです!
また50年以上培ったコピーライティングを核としたクリエイティブ技術を持ち、同時に海外の最先端デジタルマーケティング技術を研究しています。
ハウスフィロソフィー ~広告は芸術ではなく、課題解決の手段である~
1967年の創業から、『Teach & Sell』や『売るための広告』という理念を掲げています。
この理念は「広告の父」ともいわれるデイビッド・オグルヴィに影響を受けています。
日本でいち早く彼の考え方を取り入れ、独自の手法を実践してきました。
当社では、ユーザーの声、競合商品の分析はもちろん、メディア・流通の課題もリサーチで把握し、販促戦略とクリエイティブを企画します。
ここでもっとも重要なのは、ターゲットとなる消費者を理解することです。
価値観が多様化した現代で、各商品がどんな人のニーズを満たすのか、
またその個人に必要な情報はどの媒体から伝わるのか、徹底的に調べなければ企画は空振りします。
私たちは、芸術家でもエンターテイナーでもありません。
メディアとクリエイティブを使いこなせる、課題解決のプロフェッショナルです。
その成功を支えてきたのは、この考え方と実践の歴史です。
現在も、欧米から最先端のマーケティング手法を学ぶことを最重要視しています。
2010年ごろから注目されていた「コンテンツマーケティング」については、
日本で唯一の専門メディアや研究機関を持ち、本の出版、イベント開催、アカデミーの設立・運営など
自社だけでなく、コンテンツマーケティングを活用したい人や企業のサポートもしています。
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