京都きもの市場の 通過ES・選考体験談一覧
19年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
内定者同士の顔合わせという目的で、自己紹介動画(1分程度)のものを撮影する、呉服に関する本を支給されるので時間があるときに簡単に目を通す程度。(必ず行わなければならない課題はない)
内定後の拘束
内定後の拘束はない。しかし社長とも何度も会い、体験入社までしているため辞退しにくい雰囲気はある(辞退する学生もいるため法的拘束などを諭してくることはない)。2・3か月に1回程度の頻度で人事担当者と顔を会わす機会がある。
内定後の研修など
研修はその時の内定者の都合にあわせて開催される(1日だけの場合もあれば、宿泊を伴うこともある)。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長と体験入社の際につかせてもらった先輩社員の2名。先輩社員は選択職種によっても異なるが、自身の場合は年齢も非常に近く学生目線でも話を進めてくれる優しい感じであった。
会場到着から選考終了までの流れ
体験入社終了後、そのまま面接が始まり、面接終了後に質疑応答があり終了。
質問内容
この面接は体験入社を通して感じたこと、疑問に感じた点など学生発信の質問がメインであり、面接官からの質問は学生の企業理解を助けるようなものであり学生ごとに全く異なるものであると思う。ここで担当社員からの簡単なフィードバックを受けた。
19年卒|本選考
イベント/本選考
内容
希望する職種の部署へ、先輩社員につき1日仕事を体験するというもの。仕事内容のほかにも働く他の社員や職場の雰囲気を理解することが目的。
注意した点・感想
人事担当者からも伝えられているが、体験入社は選考の過程から外れ企業理解の部分となるため、疑問に思ったことなどは人事に関係しない先輩社員から聞くことができるため活用すべき。また、説明を聞くだけじゃわからない業務内容を先輩社員について体験できたので、非常に業務理解へとつながった。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
二次面接以降は基本的に、社長と面接をする。いで立ちが圧倒される感じであるが、非常に学生1人1人のことをよく見ている。
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と同様である。
質問内容
自己PR、学生時代に打ち込んだこと、自身で自分のことは負けん気が強いと思うかどうかなど、おそらく学生1人1人に対して質問内容が異なると思う。メジャーな質問以外は対策のしようがないので素直に思うことを伝えることがベストであると思う。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
女性の人事担当者。柔らかな雰囲気。
会場到着から選考終了までの流れ
待ち時間には(企業が用意した)呉服の雑誌をパラパラと読み待つ。面接終了後に履歴書(学校指定)を提出し、各自解散。
質問内容
一般的な質問と変わりなく、この企業へと興味を持ったきっかけ、学生時代に打ち込んだこと(部活動、アルバイトなど)、卒業研究として取り組んでいることなど。質問をして落とすような面接ではなく、学生の人柄を読み取ろうとする面説であるといった印象を受けた。
19年卒|本選考
イベント/本選考
内容
簡単な企業説明と質疑応答
注意した点・感想
募集職種が多いため、どの職種が具体的にどのようなスケジュールで仕事をこなしているのかが初見では理解しにくいと思うので、わからない部分は積極的に質問すべきである。説明会の雰囲気は、参加学生の大半が女性で、人事も女性であるということから和やかな空気で終えたと思う。

