ワークや複数社員との交流を通じて業界・企業理解ができた。また、ワーク時のフィードバック及び人事社員からの説明を聞いて、事業会社とは何かを知る、という当初の参加理由も達成できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
企業としての成長性や自身の市場価値向上が見込める点は非常に魅力的だが、高負荷・長時間労働を良しとする環境は自分に合っていないと感じた。
自己成長の機会
経験したことのないスピードで議論したため、自分の能力の低さと成長余地を再認識できた。また、インターンシップ中に他学生からアドバイスをいただけたことで、以降の思考フローや伝え方のヒントを得ることが出来た。
参加者の印象
学生のレベルは非常に高かった。参加学生の大半が修士課程・博士課程だったためか、論理的思考力に強みのある学生が多かった。また、リサーチ力も優れており、英文記事や論文の理解力が段違いだった。
本選考の難易度
3Daysインターンシップ参加には1Dayワークと2Daysインターンシップそれぞれで評価される必要があるが、評価項目が不明なため難しいと感じる。ESや面接はなかった。
本選考への影響度
インターン参加後は学生毎にメンターが付き、月一回以上現場社員と交流する機会を用意される。また、最終面接に向けた面接練習や論理的思考力の付け方、部署毎の説明も随時していただけるため、本選考への影響度は高い。

