Apple Japanの 募集中の本選考
Apple Japanの 本選考に関するクチコミ
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業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
Apple Japanの 本選考の選考体験談
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
新卒としては成長できる環境と感じないため。
採用人数・倍率
インターンの時点で300倍くらい、入社後は5倍のイメージ
内定者の採用大学・学歴
早慶上理、東大が総数
26年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
長期インターンのため、原則毎日出勤。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
セールスの部署に配属されたため、製品のセールス・販売戦略に主に携わる。ほぼ正社員として扱われるので、社内の実際の業務に携わることができ、責任とかなりの裁量を持って業務に従事することができる。とても実践的である。
ワークの具体的な手順
NDA(Non-Disclousure Agreement)をサインしたため、具体的な業務内容についてはお答えすることができません。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
配属部署の上司に当たる方
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン接続
質問内容
具体的な製品に関する興味はどういうものがあるか?どういう経験を今までしてきたのか?アップル製品との原体験はどういったものがあるか。インターンシップを通して何を期待しているのか?どういう将来を歩みたいのか?
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
女性
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン接続
質問内容
興味の持っている学問。どういう研究を今までしてきたのか。など、今までは面接とは一風変わり大学や研究に関する質問をたくさんしていただいた。その他には、志望理由等々、一般的な質問もしていただいた。さまざまな
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30代男性
会場到着から選考終了までの流れ
所定時間にブースに向かう。
質問内容
今までどういう経験してきたの? ボストンどう?どうしてアップルなの? 等々質問はあったが、どちらかというと社員の方の人生経験のお話をお伺いする時間などもあり、歓談に近い形でとても楽しめたし、和んだ。
26年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
20分程度、インターンの説明をしてもらう。 カジュアルな雰囲気で自由に自分を表現することができた。
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン接続
質問内容
インターンシップの志望理由は?何を求めているのか。 アップル製品との原体験は何かある? 今ままでの経歴をざっくり教えて。 就職活動どう見てるの。 など、Apple製品と絡みつつ一般的な就活面談をしてもらった。
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
リクルーターに企業説明をしてもらった。
注意した点・感想
選考の流れ、新卒採用はせず長期インターン選考が主とのことなどを大きく聞くことができ、コネクションを作ることができる。アップルの方と関わることができる機会はあまり多くないので、とても貴重だと思うから覚えてもらえると良い。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
実際に働いている社員さん
会場到着から選考終了までの流れ
会議室にて開催
質問内容
自己紹介 アップルに興味を持った理由 自己アピール (ここではスキルよりも柔軟性や多様性をアピールする事がポイント) 就職活動の軸 チームワークをはっきした経験 自分自身が選ぶ職種がセールスポジションである必要性 逆質問
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
グループディスカッションの際に自分の担当ではなかった面接官が今回の担当に。
会場到着から選考終了までの流れ
キャリアフォーラムでの面接であった為、会場到着後一旦ブースにより、面接個室へ案内される。
質問内容
自分自身をアピールしたいポイント なぜアップルで働きたいか 今まで力を注いできた事 実際に働いてみたらどんな事をしてみたいか ここでは自分はこれができます!と言うアピールよりも多様性に柔軟であることや、広い視野を持ち続けられることなどをアピールした方が良さげ。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事
会場到着から選考終了までの流れ
前半は会社説明 後半は面接
質問内容
自分自身をアピールしたいポイント なぜアップルで働きたいか 今まで力を注いできた事 実際に働いてみたらどんな事をしてみたいか ここでは自分はこれができます!と言うアピールよりも多様性に柔軟であることや、広い視野を持ち続けられることなどをアピールした方が良さげ。
