両面型×ハイクラスという競合優位性。DX化やAIによるマッチングに他者が注力している状況下において、人の介在価値は相対的に上昇していく見込みが非常に高い。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
物腰柔らかで、会話のペースも速すぎず安心する。穏やか。物事をポジティブに変換する能力が高い。また、学生の質問に対して、質問の意図を汲み取るために再度質問を返す。という行為は非常に多く見受けられた。
仕事内容・キャリアの魅力
競合優位性があり、新卒という完全ポテンシャル採用の日本の採用形態において、toBtoC双方を経験できる数少ない企業。
働く環境の魅力
チームで働くことを前提にされており、ライフイベントに応じた多様な働き方が認められていると感じた。
待遇の魅力
コンサルタントでありながら、インセンティブ報酬に偏りすぎない給与体系である。個人的には、通勤手当(上限5万円/月)の企業は少なく、非常に魅力的である。
本選考の難易度
インターンにおいては、元のフローに沿うように答えが用意されており、有意義な活動になるようにさまざまな補助があった。 説明会や選考会時点では、大学のレベルに非常にばらつきがあったものの、インターンでは地方国立とMARCHが大半を占め、15%ほどが早慶や国立大学であった。

