クライアントの課題に対し、ヒアリングから提案・発表まで一連の流れを体験でき、実務に近い形で課題解決を進めるイメージが具体化しました。ワーク中は社員の方にも相談でき、現場に近い考え方を知る機会が多かったです。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
参加前後で和やかな印象は変わりませんでした。各チームに複数の社員の方が付き、担当以外のメンターにもSlackで相談できました。最終日の懇親会ではさまざまな立場の社員の方と話す機会もあり、社員の方との距離の近さを感じました。
自己成長の機会
課題提示からヒアリング、提案、プレゼンまで取り組む中で、相手の課題を捉えることやチーム内の認識をそろえる大切さを学べました。発表資料の作成も含めた時間配分の重要性を実感でき、実践的な経験になりました。
参加者の印象
参加者は12名と少人数で、理系の学生が多い印象でした。少人数で意見を交わしやすく、それぞれの視点を持ち寄って課題に向き合えたため、グループワークを進めるうえで刺激になりました。
本選考の難易度
選考はES、GD、面接の順で進み、各段階で準備は必要でしたが、特別に難易度が高いとまでは感じませんでした。全体として標準的な難易度だと感じたため、3.0としました。
本選考への影響度
選考への影響は大きいと感じました。3日間の実践的なワークを通じて、個人の課題解決力に加え、チームでの動き方も見られている印象があり、参加後の選考にも関わる重要な機会だと思いました。

