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衆議院事務局の 本選考に関するクチコミ

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本選考に関するクチコミ

本選考総合点

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業界・事業の魅力

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社風・人の魅力

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仕事内容・キャリアの魅力

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働く環境の魅力

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待遇の魅力

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選考の難易度

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衆議院事務局の 本選考の選考体験談

20年卒|本選考

面接/本選考

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

人事課の役職者(課長、課長補佐等)が面接官であった

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後、面接試験まで自己紹介カードを記入して待つ。その後、係官に呼ばれて面接が行われる部屋に入室、面接を受け、終了後はそのまま帰宅。

質問内容

まずオーソドックスに「志望理由」「学生時代頑張ったこと」「働きたい部署とその理由」を訊かれる。その後、面接官それぞれから、各々が感じる疑問点について順に訊かれた。質問内容は、志望理由書や自己紹介カードの記述内容についての疑問点。

20年卒|本選考

筆記試験/本選考

試験科目

憲法、行政法、政治学、経済学

各科目の問題数と制限時間

憲法(1題)(必須) 行政法(1題)、政治学(1題)、経済学(1題)(いずれか一題)

対策方法

都庁の一行問題対策と同様に勉強した

20年卒|本選考

筆記試験/本選考

試験科目

基礎能力:英語、現代文、教養問題、判断推理、数的処理、図形 専門:憲法、行政法、民法、刑法、政治学、行政学、経済学、財政学、社会政策、国際関係、英語

各科目の問題数と制限時間

基礎能力:約40問 専門:40問 (どちらも必須回答)

対策方法

国家一般職試験の対策を行えばよい。なお、専門は全問必須回答なので、広く浅くすべての範囲に手をつけておくと強い。

過去の本選考情報
公務員・団体職員業界の本選考