会社説明は事前に受けていた説明会の内容とかぶる部分があったものの、おさらいとして役立った.ドコモがどのような姿勢で事業を行っているかはよく分かった.
業界・事業の情報
社風・人の魅力
50人の参加者に対し、10人程度の社員さんがついてくれて、非常に親身に事業立案に向けたアドバイスや課題の解決分解に寄り添っていただいた.
自己成長の機会
新規事業の立案系はNTTデータについで二回目であったが、やはり課題設定(仮説設定)→原因の洗い出しと選別(仮説が間違っていたら棄却し作り直す)→行動策定のプロセスについてはまだまだ未熟なため、苦戦した. しかしながらその分前回よりは仮説を捨てる(ゼロに戻る)ことの勇気を身に着け
参加者の印象
9月中旬だったため、就活生たちがプロセスに慣れていたのだあろうが、議論がサクサク進み、皆優秀なイメージを持った.
本選考の難易度
SPI3→AI面接(選考要素なし)→プレゼン面接の中でやはりプレゼン面接を重要視されている. 面接官の深堀も結構鋭く、自分はたまたま答えられたものの、共に面接を受けた人(多分学部生)は質問に対してうまく返せておらず、眉間にしわが寄っていた. また共に面接を受けた人はスライドの
本選考への影響度
全員早期千億の権利が得られる(早期落ちてももう一回本選考を受けられる)ため、非常に有利に働く.

