実際の社員の方々のデスクで作業したため、社員と同様、社内の雰囲気を感じることができた。また、メンターさんに質問した際、内容に合わせて他の社員を連れてきてみんなで話し合いをする機会も多々あり、より多くの社員とかかわることが出来た。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員のみなさん全員が、いつでも質問して良いという雰囲気・またはそうお声がけいただけて、非常に過ごしやすかった。 ただ、自由度が高い(服装自由・雑談多め)のため、きちっとしたい人には多少戸惑いを感じる可能性あり。
自己成長の機会
初めて触る社内データ・データ管理ツールであったため、初めは苦戦した。また、分析結果を施策に落とし込む際、企業ならではの特性を盛り込む流れになったため、企業調べと追加の分析に時間を要したが、企業に貢献できる分析・提案をする上での貴重なスキルを身につけることが出来た。
参加者の印象
分野によってまちまちであった。例えば、社内で推奨されていたツール(タブロー、Snowflake)を大学で使用したことがあり、使いこなしている人がいた。しかし、業務の構成を組み立てていく際には、メンターさんとつきっきりで、メンターさんがほとんど手がけているような様子も見られた。
本選考の難易度
ESで書いた「これまでの経験でチャレンジしたエピソードを、文頭は『わたしはただものではない、なぜならば~』で記載してください」について面接でも問われ、さらにはパワーポイント使用が認められていたため、自分らしさのアピールと、プレゼン能力が問われた点が、他社には無い要素であったので難
本選考への影響度
インターン参加者のみ早期選考に案内される。さらには、インターンの成績次第で「ポスト確約型」か「ワークフィールド確約型」かが決められるので、ただ参加するだけではなく、その中での内容も非常に影響度が高い。

