インターンでは、ワークだけでなく、オフィス見学や1年目の社員の方とのランチタイムなど、かなりファンケルについて濃く深く知ることができた。自分がここで「働いている姿」をとても想像しやすかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中は2人の社員の方が担当として見回りに来てくださり、非常に質問しやすい雰囲気で、ワークがとても円滑に進んだと感じた。また座談会やランチタイムでも交流を通じて、非常に暖かく、温厚で穏やかな人が多い印象であった。
自己成長の機会
「全員の意見を一つにまとめるため、どうするべきか」ということに対して、逐一アドバイスをもらいながら思考力を鍛えることができた。
参加者の印象
学生のレベルとしては関関同立、MARCH以上の学生が多かったイメージがあった。その中でも、協調性を持ちつつ自身の意見を伝えようとする人が多かった印象がある。
本選考の難易度
ESと適性検査だけだったのでハードルは低かった。しかしESの中で1つの設問が1000文字程度のものがあり、作成にかなり時間がかかった。
本選考への影響度
今回は本選考にはインターン参加が必須だったため、インターンでの結果が非常に重要になってくると感じた。

