
ディマージシェア
本社:東京都
資本金:64,800,000円
従業員数:97名(連結140名)
ディマージシェアの 募集中の本選考
登録すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
ディマージシェアの 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
本選考総合点
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
ディマージシェアの 本選考の選考体験談
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長さん
会場到着から選考終了までの流れ
エレベーターで受付まで行く。人事さんの案内で会議室に誰もいない案内される。少ししてから社長さんが入ってくる。面接終了後、社長さんの案内でエレベーターまで誘導される。帰宅。
質問内容
逆質問がほとんどでした。逆質問では、会社への理解興味があるのか、社長にしかできない質問をしました。また熱意(ディマージシェアでなくてはいけない理由が伝わるか)を意識した逆質問をしました。 それ以外には、弱みの深堀りでした。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
・志望理由、ディマージシェアでなければいけない理由 ・就活の軸 ・業界理解について(IT業界の構造、業務内容、ビジネスモデル) ・自己理解について(自分の強み、弱みの理解、過去のエピソードに紐づいた志望動機)
23年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
「暗算」「法則性」「命令表」「暗号」「適性検査」
各科目の問題数と制限時間
暗算:50問 9分 法則性:30問 12分 命令表:36問 15分 暗号:30問 16分 性格検査:68問 30分
対策方法
「CAB対策」とWebで調べてトップに出てくる対策サイトを使って勉強をする。サイト名は下記記載。
22年卒|本選考
イベント/本選考
内容
IT業界の構造、Sierとは何かといった就活に必要な情報 ディマージシェアがどのような企業かという説明
注意した点・感想
こちらの映像はつける必要がなかったので注意することは時間を守り参加すること。 感想はIT業界を志望する人なら受けたほうが良い内容であったな、というもの。企業の説明のみならず、IT業界がどのような構造であるか、どのような仕事をするかというところまで説明してくれた。
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
元請け・一次請けにこだわり、上流工程から下流工程までの業務に携わっているのでスキルの向上が目に見えていたから。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表
会場到着から選考終了までの流れ
事務所の入口で担当者をタッチパネルで呼ぶ。ソファに座って待っていると担当者が来て面接質に通される。その後代表が来て面接を行う。面接が終了次第、事務所を退出する。
質問内容
自己紹介、自己RP、学生時代に力を入れたこととその深掘り(なぜスポーツサークルの代表をやろうと思ったのか、苦労したこと、身につけたこと)、志望理由(なぜこの会社なのか、入社後は何がしたいか、他企業でなくこの会社を選ぶ理由)、3年後・5年後の展望
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
zoomにて行われる
質問内容
自己紹介、自己RP、学生時代に力を入れたこととその深掘り(なぜスポーツサークルの代表をしたのか、苦労したことは、身につけたことは)、SE職を志望する理由、自分の長所3つ、短所3つ、どのようなときにストレスを感じるのか、ストレスを解消するために行うことは何か
22年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
暗算、法則性、命令表、暗号
各科目の問題数と制限時間
一般的なWEB-CABと同じ
対策方法
対策本
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
執行役員
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませた後、部屋に通されその部屋で面接開始
質問内容
自己紹介 自己PR 学生時代に力を注いだこと 入社後のキャリアプラン(どうなりたいか) 他の企業の就活状況 ITの志望理由 システムエンジニアの志望理由 企業の志望理由 英語の勉強について(今までとこれから)プログラミング経験の有無
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
企業や業務についての説明
注意した点・感想
企業や業務の説明だけではなく、システムエンジニアそのものについても多く時間を使って説明してくれたため、職業を基礎から知ることができた。また、過去に携わった案件の内容やデータも説明していたので具体的に想像しやすかった。



