職種別の選考対策
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26年卒 総合職
総合職
No.469409 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職
総合職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
名古屋大学大学院 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 渋谷本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1〜10名(ランチタイム座談会を含む) |
| 参加学生数 | 20名前後 |
| 参加学生の属性 | 早慶・MARCH等 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1社のケース企業を深掘り、資本政策立案や投資判断を行なった。企業審査の過程では、財務諸表を基にした財務分析や、定性情報を基にしたSWOT分析等を行なった。
各プロセスで情報が追加され、グループ・ディスカッションを経て、結論を出してプレゼンを実施した。各グループのプレゼンに対して、人事の方から...
ワークの具体的な手順
定性分析・定量分析を行い、最終的な投資判断を行うという流れ。
ストーリーが進むにつれて情報が追加され、その情報を加味してグループワークで結論を出し、プレゼンすることを繰り返し行う。そのため、グループワーク・プレゼンの回数は多い。
インターンの感想・注意した点
情報の解釈に迷う場面が多く、チームで意見をまとめる難しさと面白さを実感した。
メンバー全員の合意を大切にしながら、根拠を明確にして進めることを心がけた。
「投資判断」という馴染みのないゴールに対して、一つ一つ課題を解決していきながら、グループで進めていく中で、業務の上での主体性や協調性、論...
参考にした書籍・WEBサイト
太田康広(2018)『日経文庫 ビジネススクールで教える経営分析』日本経済新聞出版
インターン中の参加者や社員との関わり
2日間同じメンバーでグループワークを行うため、グループでのコミュニケーションは非常に多かった。
グループ数も多くはないため、ワーク中に人事の方からアドバイスをいただく等コミュニケーションも取れたり、ランチタイムには若手社員の方とじっっくりコミュニケーションが取れたりした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、金融業界の政府系企業ということで、社風は保守的で固いイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、物腰が柔らかく、面倒見の良い社員が多かった。
その中で、仕事に誇りを持ち、使命感を持って働いている姿がとても印象的であった。
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