本社:愛知県
資本金:13億1500万円
売上高:506億円(2024年度)
従業員数:1069名(2024年3月末時点)
企業概要
津田工業の 企業情報
| 代表者 | 取締役社長 野入 達徳 |
| 所在地 | 愛知県刈谷市幸町1丁目1番地1 |
| 設立日 | 1948年7月 |
| 資本金 | 13億1500万円 |
| 従業員数 | 1069名(2024年3月末時点) |
| 売上高 | 506億円(2024年度) |
| 主な取引先・出資企業 | トヨタ自動車株式会社 、株式会社デンソー ※順不同・敬称略 |
| 事業所 | 〈 本社・刈谷工場 〉 〒448-8657 愛知県刈谷市幸町1丁目1番地1 、〈 豊川工場 〉 〒441-1201 愛知県豊川市東上町土橋80番地 、 〈穂ノ原工場 〉 〒442-0061 愛知県豊川市穂ノ原3丁目13番地3 、〈 富山工場 〉 〒939-1713 富山県南砺市神成856番地 |
| 海外拠点 | 〈 タイ 〉M&T Allied Technologies Co.,Ltd.(MTAT社) 、〈 中国 〉津田(天津)精密工業有限公司(TTAC社)、 〈 インドネシア 〉PT.MTAT INDONESIA(MTI社) 、〈 USA )TSUDA USA CORPORATION(TUC社) |
津田工業の 企業の強み
世界初の技術を実現する開発力
津田工業は、自動車部品の中でも特に基幹部品において数々の革新的な技術を確立してきました。中でも、金属製が常識だったシフトレバーを、世界で初めて樹脂一体成形に成功。ヤリスやライズなど、誰もが知るトヨタ車に搭載され、軽量化・低コスト化に大きく貢献しています。さらに、ハイブリッド車用モーターシャフトではトヨタシェアNo.1を誇り、ブレーキ部品も全てのトヨタ車に採用されるなど、表には出にくいながらも業界を支える存在です。

構想から製造まで担う一貫生産体制
構想・設計から素材調達・製造・品質保証までを自社内で完結する「一貫生産体制」が津田工業の強み。冷間鍛造においては世界最大級の1300トンフォーマを2台保有し、精密加工、熱処理、樹脂成形などの工程においても、業界トップクラスの技術力を誇ります。品質管理機能を各工程に備え、トヨタなど国内外の完成車メーカーからも高く信頼されています。

90年の歴史に裏打ちされた挑戦心とグローバル展開
1934年創業、90年近い歴史の中で、津田工業は自動車技術の進化に対応し続けてきました。現在も愛知県豊川市への本社・工場移転を進めるなど、次の時代を見据えた成長戦略を実行中。また、タイ・中国・インドネシア・米国に拠点を持つグローバル企業でもあり、世界のモータリゼーションに貢献しています。

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