明治飼糧の 通過ES・選考体験談一覧
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員クラスの方が3人、人事の方が1人
会場到着から選考終了までの流れ
東京本社に到着したら人事の方に提出書類を渡し交通費を精算してもらう。その後役員の方が待っている部屋に行く。一次面接と同じ部屋だった。
質問内容
自己PRと志望動機、他人からどんな人間であるといわれるか、希望する職種は研究職でいいのかなどの簡単なことしか聞かれなかった。40分の面接時間のうち20分程度しか面接時間をとってくれず、すぐに返されてしまった。最後に逆質問の時間を頂いた。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事ではなく、実際に現場で働く方(研究職の課長)が面接をやる
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明会をやったあと、一人ずつ面接をやる。
質問内容
「自分の研究テーマが具体的に飼料メーカーの研究・事業にどう役立てられるか(こじ付けでもいいから何か話すことを求められる)」、「自己PR」、「アルバイト含めた課外活動」、「最後にアピールしておきたいこと」と、質問数自体は少ない。
20年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
非言語、言語、性格診断
各科目の問題数と制限時間
具体的な数は覚えていないが、問題数に比べて制限時間はかなり短く設定されている。
対策方法
非言語問題は、全てが表やデータを元(幾つかの国の電気消費量や輸入額の推移をまとめた表)に、X年でYの値が何%伸びたのか、などを計算するタイプ。問題量が非常に多く、テストセンターでやるだけに与えられた情報を書いてまとめるのも難しい
20年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
一次面接、会社説明会を兼ねている。
会場到着から選考終了までの流れ
到着したらすぐに会議室に呼ばれる。私の場合は研究職採用だったので、現場で働いている方が1人と人事の方一人が相手をしてくれた。まずは会社説明会、次に一次面接、最後に人事の方との就活相談という形になる。
質問内容
会社説明会では質問を積極的に求められる(そこで評価をさせれている印象を受けた)。自分は会社の方向性などの大きなスケールの話に興味があったのだが、実際に受けがいい質問は「実際に研究職として働くうえで、どういう研究テーマが与えられるのか」といった、かなり細かい部分の<実際に働くことをイメージした>うえでの質問だった。

