福井県庁の 通過ES・選考体験談一覧
25年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
約60人
内定者の採用大学・学歴
不明
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
不明
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
40代くらいの管理職
会場到着から選考終了までの流れ
受験者全員が同じ時間に集合して、面接の時間になると1人ずつ呼ばれて面接を受ける。終了したら帰宅できる。
質問内容
ここまでどのようにして来たか 自己紹介 志望理由 自己PR チームをまとめた経験について 福井県の職員として成し遂げたいこと 志望状況について その中で福井県の志望度 筆記試験の出来はそうであったか 待ち時間は何をしていたか
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
専門科目
各科目の問題数と制限時間
3科目選択(2時間) 各科目は5問程度
対策方法
参考書を参考にすることや、過去問を解くことで対策を行いました。
25年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語
対策方法
民間企業のwebテストと同じ形式なので民間企業を受けることで実践経験をつんだ。
24年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
令和4年9月上旬
実施場所
福井県庁
インターンの形式
課題解決型グループワーク
24年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
志望動機
大学を県外で過ごし、福井の◯◯に改めて魅力を感じた。公務員試験での受験を考えている。パンフレットなどの紙面だけでは知ることのできない雰囲気や生の声を知りたい。
実習を通じた目標
業務の理解、自己分析 積極的な発言など、挑戦することを意識したい
各質問項目で注意した点
各質問、2行ほどしかないので簡潔にわかりやすく書くことを意識しました
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自分の専門を一番活かせる分野だったから。
内定後の課題の有無
自己研修として本や動画によるスキルアップ
内定後の拘束
入庁2週間前までに県内転居、無理な場合は在宅勤務
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事委員会(人事課とはまた異なる)の中年男性
会場到着から選考終了までの流れ
集合場所に行き、誘導係の職員の方に案内され面接会場に入る。面接を終了後、現地解散する。
質問内容
志望動機 福井県を選んだ理由は何か 一人暮らしは初めてか、できる自信はあるか 採用された場合、家族の理解は得ているか 大学での研究内容は何か、内容がどう業務に活かせるか 新型コロナで外出自粛期間中何をしていたか ストレス対処法
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
全て中年男性 専門的な質問をする人が二人、人柄を問う質問が二人交互に質問
会場到着から選考終了までの流れ
会場で受験者が集合し待機する。同じ試験に書類審査もあるので、事前に書類を提出する。午前中に適性試験(クレペリン検査)を受け、昼休憩の後、受験番号順に誘導係に案内され隣の面接会場へ行く。終了後はそのまま現地解散して帰宅する。
質問内容
志望動機 福井県に対して持っているイメージ、印象 福井県の魅力、それを活かすにはどうすれば良いか 大学での研究内容、業務にどのように活かせるか 文化財を活かすためにどのような方針を取るべきか 車は運転できるか
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
地方中級教養試験、専門試験
各科目の問題数と制限時間
教養試験択一50問(150分)、専門試験は論述含め大問5問(60分)
対策方法
教養試験は問題集、専門試験は大学の授業プリントや関連書籍を参考に独学

