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日本特殊研砥の 通過ES・選考体験談一覧

選考種別

卒年

選考ステップ

その他
7件中1〜7件表示

20年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

国語・数学・英語・時事問題

各科目の問題数と制限時間

全ての科目を合わせて30分程度

対策方法

国語・英語に関しては高校レベルで十分対応できる。数学に関しては複雑な計算式を解く問題だったが、使う知識は中学生レベル。時事問題に関しては、試験当日の為替レートなど他の企業では見ないような問題が出題される。しかし、ニュースや新聞を細かくチェックしておけば十分対応可能。

20年卒|本選考

内定/本選考

check内定

採用人数・倍率

不明

内定者の採用大学・学歴

不明

自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)

不明

20年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

社長・役員・人事採用担当者

会場到着から選考終了までの流れ

一次面接時と同様

質問内容

ESの内容について確認があった後、一次面接時に提出した「研究紹介レポート」の内容について質問される。その他に疾病等の有無についての質問などもある。パーソナルなことなのでかなり気を使って質問して頂いた。最後に学生側から逆質問をして終了。

20年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

人事の方2人。若手の方と中堅の方が一人ずつ。

会場到着から選考終了までの流れ

会場に到着すると応接室で5分ほど待機させられ、必要書類を提出した後で会議室に移動し面接。30~40分程度で終了。

質問内容

ES(特に会社独自の質問の部分)の深堀りがほとんど。800文字×3問と分量が多いので、細かいところまで尋ねられた。その他は現在の大学を選んだ理由、ゼミで学んでいることなど、自分のこれまでの行動の根拠を尋ねる質問が多かった。

20年卒|本選考

筆記試験/本選考

check内定

試験科目

クレペリン検査・漢字・英語・数学

各科目の問題数と制限時間

クレペリン検査は一時間強。漢字・英語・数学は各20〜30分程度。文系か理系かによって試験時間は異なる。

対策方法

基本的にはSPIの対策本を解いた。しかし、中学・高校の数学を思い出しておくことがそれ以上に重要ではないかと感じた。

20年卒|本選考

エントリーシート/本選考

check内定

【openES】学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

現在、大学では◯◯と◯◯を中心に学び、ゼミでも◯◯と◯◯について学んでいます。今年度は、◯◯の不公正発行や◯◯の功罪などについて考え、理解を深めました。4年生になっても、引き続き◯◯・◯◯について学んでいく予定です。

【openES】自己PR

私の長所は、良い成果を出すために努力を惜しまず、物事に粘り強く取り組むことが出来るという点です。例えば、私は◯◯検定試験(◯級)の受験の際、その成果に徹底的にこだわりました。この試験は当日の試験問題の6割が公式問題集から出題され、問題集を丸暗記すれば一応合格することができます。しかし私はそれでは全く意味がないと考え、問題集...

【openES】学生時代に最も打ち込んだこと

私が学生時代最も力を入れたのは、個別指導の学習塾でのアルバイトです。授業をするにあたり、生徒の同級生や他の講師から生徒についての情報を収集し、その生徒とスムーズにコミュニケーションを取るための準備を必ず行いました。そのうえで(1)授業中適度に雑談を交える(2)出来なくても叱らず、できたときにはよく褒める(3)一方通行ではな...

20年卒|本選考

イベント/本選考

check内定

内容

事業内容などについての説明。説明終了後、30分ほどの筆記試験を受験する。最後に質疑応答をして終了。筆記試験は一次選考になっている。

注意した点・感想

社長と最後まで選考に関わってくださる人事の担当者の方が出席されていたので、面接のように緊張感をもって説明会に臨んだ。また、積極的に質問をするようにした。少人数で行われたので、質問はしやすい雰囲気だった。

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