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日本特殊研砥の 本選考に関するクチコミ
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20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
国語・数学・英語・時事問題
各科目の問題数と制限時間
全ての科目を合わせて30分程度
対策方法
国語・英語に関しては高校レベルで十分対応できる。数学に関しては複雑な計算式を解く問題だったが、使う知識は中学生レベル。時事問題に関しては、試験当日の為替レートなど他の企業では見ないような問題が出題される。しかし、ニュースや新聞を細かくチェックしておけば十分対応可能。
20年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
不明
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長・役員・人事採用担当者
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接時と同様
質問内容
ESの内容について確認があった後、一次面接時に提出した「研究紹介レポート」の内容について質問される。その他に疾病等の有無についての質問などもある。パーソナルなことなのでかなり気を使って質問して頂いた。最後に学生側から逆質問をして終了。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方2人。若手の方と中堅の方が一人ずつ。
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着すると応接室で5分ほど待機させられ、必要書類を提出した後で会議室に移動し面接。30~40分程度で終了。
質問内容
ES(特に会社独自の質問の部分)の深堀りがほとんど。800文字×3問と分量が多いので、細かいところまで尋ねられた。その他は現在の大学を選んだ理由、ゼミで学んでいることなど、自分のこれまでの行動の根拠を尋ねる質問が多かった。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
クレペリン検査・漢字・英語・数学
各科目の問題数と制限時間
クレペリン検査は一時間強。漢字・英語・数学は各20〜30分程度。文系か理系かによって試験時間は異なる。
対策方法
基本的にはSPIの対策本を解いた。しかし、中学・高校の数学を思い出しておくことがそれ以上に重要ではないかと感じた。
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
事業内容などについての説明。説明終了後、30分ほどの筆記試験を受験する。最後に質疑応答をして終了。筆記試験は一次選考になっている。
注意した点・感想
社長と最後まで選考に関わってくださる人事の担当者の方が出席されていたので、面接のように緊張感をもって説明会に臨んだ。また、積極的に質問をするようにした。少人数で行われたので、質問はしやすい雰囲気だった。
