売上高:645億円(2024年12月期)
従業員数:連結:4,583名 単体:1,857名(2024年12月現在)
I-PEX(旧:第一精工)の 通過ES・選考体験談一覧
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用担当責任者。
会場到着から選考終了までの流れ
ZoomのURLより参加。
質問内容
一次と同様の質問内容で極めてオーソドックス。自己紹介、自己PR、志望動機についてはそれぞれ軽く深掘りがあった。また、研究内容及び学生時代に力を入れたこと、興味を持っている職種や希望勤務地についても確認があった。
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
若い人事社員
会場到着から選考終了までの流れ
ZoomのURLから参加する。
質問内容
極めてオーソドックスな内容。自己紹介、ESの内容の確認に続く。自己PR、大学での研究内容や、会社に関心を持った理由、社会人としてのキャリアプラン、興味を持っている業界・職種について。逆質問の時間あり。
23年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語・非言語
各科目の問題数と制限時間
言語非言語共に30問ほど。
対策方法
玉手箱の対策を他企業で行う。
23年卒|本選考
エントリーシート/本選考
自己PR
私の強みは地道に泥臭く行動できることです。在学中◯◯へ行き、◯◯について関心を持ちました。そのため帰国後、◯◯の取り組みとして問題を共有する仲間を募り、◯◯を利用し◯◯を製作し、販売をしました。中でも最も大変だったことは、価格面での調整です。初めて販売した時は価格が高く、なかなかお客様の手に取っていただけないことが課題でし...
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
◯◯ゼミで、法の在り方を対象に◯◯な方法で考察しました。特に現在社会問題化している◯◯医療を受けている患者や◯◯障害を抱える方々の意思決定に関わる判断について研究しました。◯◯権について、法制化の流れがある中で、その判断材料には不確定要素が多く含まれ、そうしたケースを理解するためには直接の対話が必要だと考え、実際に足を運び...
当社の印象・関心を持った理由。
自動車部品の製造に加え、家電や自動車、産業機器などあらゆるものに使われるコネクタやセンサ、半導体製造装置を一貫生産することを通じて広範に社会を支える企業であるという印象を持っています。在学中に◯◯で、社会の成長を支えるのはものづくりであると目の当たりにしたことから、ものづくりに携わり人々の生活や社会をより豊かにし、社会に貢...
23年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社概要、職種、働き方など詳しく紹介があった。
注意した点・感想
業界の特徴や、その中での当該会社の立ち位置及び、その中で活躍する職種別の説明など企業理解が深まる内容だった。中でも、質問の時間がしっかりととられており、不明点は全て解決すると言っても過言ではない説明会であったと感じる。
23年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
大学/大学院での研究内容について教えてください。(400字以内)
◯◯精巣に多くの遺伝子がそれぞれ重要な機能を持ち、精子の発生と性別ホルモンの分泌に大きな影響を与えると考えられています。私の研究は、この中でまだ解明されていない遺伝子の一つに注目しています。ところで、◯◯は◯◯◯◯的共通点が多いので、この遺伝子の解明が◯◯実験と◯◯実験を通して進むにつれて、研究が進んでいない◯◯◯◯疾病の...
現時点で興味を持っている業界をお教えてください。(回答例:電気機器業界、自動車業界等。複数回答可)(100字以内)
製薬業界、電気・機械業界、IT業界
当社の印象及び関心を持たれた理由について教えてください。(200字以内)
説明会を通じて、私の主な印象は二つあります。1)グローバル化。貴社が電子部品の世界に向けていき、主なシェアを占めることから企業の大きな成長性を感じることができました。2)高い技術力。貴社の「nose stick」センス開発製品が創造力と技術力を示しました。この二点によって、私が自分の理科知識と言語力に貢献でき、製品の安定品...
19年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
志望動機
「世界に誇れる技術を持つメーカーで、海外との架け橋になって成長すること」を目標に就職活動をしています。私はカナダ留学の際、日本製品の競争力低下を感じ、「外国に負けない、日本のものづくりを守りたい」と強く思いました。貴社は「精密かつ完璧なものづくりにこだわる」という理念のもと、トップクラスのシェアの細線同軸コネクタや自動車用...
自己PR
私の強みは「組織をより良くする方法を常に考え、人と協力して改善に取り組むこと」です。英語スピーチサークルで副部長に就任した当時、「活動内容のマンネリ化、難しい活動への意欲低下」が原因で、部員の活動参加率が全体の1割程度に低下していました。これを改善するため、第一に新しい試みとして、OBOGによるスピーチ術の講義やクイズ形式...
力を入れた学業
「英語プラス1言語」を身につけるため、フランス語と英語の両方が公用語のカナダ・ケベック州に1年間留学しました。「困難こそが成長の機会だ」と心がけ、日々努力しました。例えば、他の日本人留学生が語学学校に通う中、私は現地大学の授業を履修したため、初めは授業に全くついていけませんでした。そこで、教授に質問し、授業の録音を聞きなが...

