本社:宮崎県
資本金:4,000万円
従業員数:258人
宮崎日日新聞社の 通過ES・選考体験談一覧
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
局長、役員
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着し、控え室で待機。(最終面接では交通費の一部が支給されるため、この際に手続き)その後、面接を受け、終わり次第終了。
質問内容
・長所、短所を3つずつ ・地元と宮崎の共通点 ・宮崎に過去訪れたことは、その時の印象は ・自分の住み慣れていない地方に住むことになるが大丈夫か ・卒業論文について ・最近気になるニュース ・将来5、10年後に取り組みたいこと ・第一志望か
20年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
午前中に筆記試験があり、昼休憩を挟んでグループディスカッションを実施。1組3、4人で、メンバーを変えて2度実施。2回目が終わった人から各自解散。
GDのテーマ・お題
・新聞社がこれからの時代にできる取り組みを考えてください ・過疎地域の交通網を維持するにはどうしたら良いか
GDの手順
3、4人1組で2回実施。面接官が3人前にいる状態で、3、4人で話し合う。まず、お題が与えられ、1分間ほど各々で考える時間がある。その後、1人ずつ意見を発表し、それが終わると議論をするような形で話し合う。
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
・筆記試験(時事問題、宮崎に関する問題、文学作品に関する問題) ・SPI(性格、能力)
各科目の問題数と制限時間
筆記試験は60分で30問ほど
対策方法
筆記試験は地方紙にしては難易度が高いと思った。特に、宮崎に関する問題は選択方式だが、県外受験者にはなかなか厳しい。(宮崎に建設予定の施設は何か、衆議院宮崎選出の議員の名前など) 時事問題の対策は素直に新聞を読んだり、朝日キーワードに取り組むこと。宮崎に関する問題は、県外出身者の場合、費用対効果も低いため、捨てるのもありだと...
20年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
作文「男女格差をなくすには」
各科目の問題数と制限時間
1問、70分1000字
対策方法
作文の練習を積み、予定稿を数本準備しておいた。その場で考えて書くと、テーマが「男女格差をなくすには」なので、どうしても作文ではなく小論文のようになってしまう気がした。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事部の方
会場到着から選考終了までの流れ
指定された時間に会場へ行き、一旦控え室で待機し、呼ばれ次第、面接。昼休憩を挟んで、作文試験。
質問内容
・志望動機 ・宮崎日日新聞で好きな記事は ・学生時代に頑張ったこと ・大学の部活での取り組み、組織ではどのようなリーダーシップをとったか ・宮崎を過去に訪れたことはあるか ・この後作文試験があるが、自信はあるか
20年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
地域に密着し、小さな声を届ける宮崎日日新聞社で記者として働きたい。私は生まれた環境の影響で、様々な背景を持つ人と接してきた。また、2014年広島土砂災害のボランティアを通し、小さな声を伝えることのできる地方紙の記者を志した。貴社は2018年の年間企画であるLGBT特集など、多くの連載に力を入れている。声をあげても届きづらい...
あなた自身をアピールしてください
問題意識を持ち、粘り強く行動できる。大学では、50年以上続く伝統ある部活動の改革を、部長として行なった。それまでの部活は部の運営を一部の幹部が行っており、部員が主体性失い、多くのことが前例踏襲になっていた。「一部の人だけでなく、皆が喜んで活動できる部活でなければならない」と私は感じた。まず、一回生で辞める人の多さの原因を考...
今までに苦労したことは何ですか。それをどのように乗り越えましたか
昨夏、◯◯に5週間滞在した。大学入学時から海外渡航を目指していたが、金銭的な問題で留学は厳しかった。しかし、海外に行くことは諦めたくなかった。学内の留学制度を使わず、自らで計画することで、出費を抑えた。だが、滞在中は困難の連続だった。一番の問題は、1ヶ月滞在するはずの宿泊先に1週間しか滞在できないことが判明したことだ。連絡...
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