本社:東京都
ビー・エム・シーの 通過ES・選考体験談一覧
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
簡単な口頭での会社説明、映像視聴
注意した点・感想
とても簡略的な説明だったため、これで面接に望むのは危なすぎると感じました。事前に業界や企業のことを調べておいて良かったなと感じました。やはり会社説明会と面接が同時開催されている企業は、ギャップを感じやすいなと思います。
20年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
全20〜30人くらいだと思う(早期内定のためわからない)
内定者の採用大学・学歴
懇親会や研修などに参加してないため、分かりません。
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
懇親会や研修などに参加してないため、分かりません。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
管理職などの役員の方だと思います。会社説明会の時に気さくに話してくださった方が面接官だったので安心して受けれました。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→アンケート記入→二次面接
質問内容
・志望動機を教えてください。・自己PRを教えてください。・今日着てきた服装のポイントを教えてください・テレビ制作でどんなことをしていきたいか教えてください(将来のビジョン)・テレビ業界に入る上での覚悟の有無 について質問されました。基本的なことを聞かれた後はほぼ普通の対話でした。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
管理職の男性(高年齢)
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→会社説明会→一次面接
質問内容
・志望理由を教えてください。・自己PRを教えてください。・普段見る番組を教えてください。・あなたにはどんな◯◯力がありますか◯◯力という形で答えてエピソードを交えて教えてください。という質問を受けました。ランダムに当てられますが、最後の質問は挙手制です。
19年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
すぐに辞退した為不明。
内定者の採用大学・学歴
すぐに辞退した為不明。
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
すぐに辞退した為不明。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事担当がいた。前回より上の社員がきたのかと思ったが、あとで同じ面接を受けていた受験者は「一次と全く同じ面接官だった」と話していたため、特に面接官に変化はなかったのかもしれない。
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着後アンケート(内定先・受験先・大学の単位数・スケジュールなど)を書かされ、その後選考会場に案内された。
質問内容
一次とさほど変わらなかったが、具体的に業務中のシチュエーションを言われてどう行動するか問われたり、また体型など見た目のことを注意されたりもした。さらに、私服指定があった為、全身のファッションポイントを解説するといった質問もあった。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
部長職レベルの社員だったと思われる。全員冷静で、あまり笑顔がなかった記憶がある。
会場到着から選考終了までの流れ
説明会後、「このまま一次面接に進みたい方は残ってください」とアナウンスがあり、空気的に半ば強制的に面接に行く流れになった。事前に3人ずつグループ分けされていたようで、隣のオフィスの会場へと案内された。そのまま待ち時間もなくすぐに面接が始まり、終わった後はそのまま解散となった。
質問内容
履歴書は当日に持参していた為、質問内容は履歴書からというよりも事前に決められたものが多かった印象。例えば、どんな番組が制作したいか?や今注目している番組とその理由、自分が挫折した経験とその時どう対処したかなど。
19年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社の紹介映像を見て、その場で担当者が口頭で追加説明を行った。その後質疑応答の時間が設けられた。
注意した点・感想
質疑応答の時間に質問が出ないと、「質問しないということは、会社に関心がないってことだよ」と言われ、半ば強制的に質問をさせられる空気になっていた。自分はそれでも質問はしていないが、周りは無理矢理にでも質問を考え出していたように思う。本当に志望度が高ければ意欲的な態度で臨むべき。
19年卒|本選考
エントリーシート/本選考
得意な科目
英語。ゼミでは英語で全ての講義・学習・ディスカッションを行い、海外と国内のマスメディアについて比較研究していた。卒論では主に海外と国内のラジオ文化の違いについて研究している。
大学生活で力を入れたこと
◯◯のボランティアスタッフとして活動していた。スタッフが少なく◯人で現場を回していた為、全員が全業務をこなさなくてはならない。私は苦手な◯◯の業務を克服する為に集合の2時間前から特訓を重ね、結果◯◯ヶ月で異例のスタッフ全体のサブリーダーへと昇進した。この経験から苦手の楽しみ方を学び、何事も一歩踏み込んで面白さを見つけられる...
自己PR
私は気になっていること全てに踏み込んで、それを突き詰める性格だ。(以下、その具体例を自分の名前でアイウエオ作文風に紹介した。)この広く深い性格を利用して、新規視聴者と古株視聴者のどちらをも満足させられる番組を制作したい。

