
ユニバーサルコンピュータサービス
本社:東京都
ユニバーサルコンピュータサービスの 通過ES・選考体験談一覧
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の担当社員、50代くらいの男女だった。
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませ、待合室でまっていると、面接室に呼ばれる。すでに社員がいるので、ノックして始まる。全部で1時間ほど
質問内容
一次面接とかぶる質問が多かったが、会社の志望動機も聞かれた。長所や短所、どんなエンジニアになりたいかなどを中心に聞かれた。人柄や今までの経験、会社に入っても活躍できるのかというのを見られてる感じがした。特に困った質問はなかった
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員の男性2人だった。どちらも50代くらい
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませ、面接室に通され、何分かした後、面接官が入ってきて始まる。全部で3.40分ほど
質問内容
なぜエンジニアになろうと思ったのか、学生時代に力を入れたこと、自己PR、ゼミナールについてなど特に変わった質問はなかった。それぞれの答えについて気になったところを深掘りをされる感じ。そこまで深くまで聞かれない
19年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
簡単な筆算、法則性、フローチャート、性格など
各科目の問題数と制限時間
計算は50問ほど、法則性は20問ほど、フローチャートは3問、性格は50問ほどだった。それぞれ10分〜15分ほど。
対策方法
特に必要なし、いかに早く、正確に解くかが重要
19年卒|本選考
イベント/本選考
内容
パンフレットを用いて、事業説明、これからの事業、会社の雰囲気、福利厚生などの説明だった。その後、適性検査があった。それぞれ1時間で計2時間ほどだった。
注意した点・感想
説明会に関しては、会社の雰囲気や研修制度が充実していることなどを知ることができた。印象としてはおとなしい人が多い会社なのかと思った。ただ自分から意見を言っても若手でも通るような風通しがいい会社だと感じた。
