
日本ソフト開発
本社:滋賀県
日本ソフト開発の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
もう一つ受けていたところのほうが職種は合っていると感じました。日本ソフト開発は職種が少ない思いました。SEは難しいと面接中に言われたことがここで思い出して決め手となりました。またこの他社がここよりも名が知れた企業だったこともあります。
採用人数・倍率
聞いていません。
内定者の採用大学・学歴
聞いていません。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長、会長含む取締役
会場到着から選考終了までの流れ
すぐの面接です
質問内容
大学で何を学んだのか、資格をとった理由など聞かれたので、後者に関しては、どの業界に行っても役に立ってことを身につけておきたかったと話しました。難しい質問はなかったですが、強いていうならいつに戻りたいか聞かれ、思いついたのが高校生の部活時代でした。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅
会場到着から選考終了までの流れ
30分ほど待機、部屋に案内され面接
質問内容
なぜSEをしたいのか、という質問の深掘りなどかなり鋭かったですが、元々なにか作ったりするのが好きなのでSEのほうが開発に近くで関われて自分がソフトウェアを作るということをしてみたいと言いました。そこにもなぜと言われたので、大学でホームページを作ってそれが楽しかったからとも言いました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
2、3年目だったそうです。
会場到着から選考終了までの流れ
zoomで待機
質問内容
趣味、大学の学部学科について、志望動機、志望動機の深掘り、具体的に何をしてみたいか、本社が大阪東京どこで働きたいか、の質問でした。緊張しなくても難しい問題は来ないので大丈夫です!順番に、最近の趣味、学部学科の特徴、社会貢献できるソフトウェアの開発に携わりたいということ、本社で働きたい事、と回答しました!
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
グラフ問題、気になるニュース、学生時代に力を入れたこと
各科目の問題数と制限時間
制限時間はなしです。 企業オリジナルのもので、グラフ問題が5問、最近気になるニュースと学生時代に力を入れたこと1問ずつです。
対策方法
学生時代に力を入れたことは150文字なのでできるだけ添削して短くしておくといいと思います。
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
働き方や実際の業務内容についてのお話でした。社員の方は数名おられ、こちら就活生側も数名です。社長が出てくださったのでかなり好感度が上がりました。
注意した点・感想
積極的に質問をするようにしました。説明会参加中に志望度があがったので、後々に役立ちそうな面接の引き出しを作ることを意識しました。また、オンラインでの開催でしたが笑顔で話をきくように心がけました。意外とできてる人はいませんでした。




