本社:東京都
JPアセット証券の 通過ES・選考体験談一覧
22年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
まずはGD、そのまま面接
GDのテーマ・お題
AIの進化によって雇用消失が起こることのメリット/デメリットを踏まえて、その解決策を政府はどのように取るべきか?
GDの手順
25分間でグループディスカッションする。そして、3分で代表者一人がディスカッションの内容をまとめて簡単に発表する。 社員は基本的に口を挟んでこないため、学生がファシリテーターを務めてディスカッションした。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
リクルーター1人、役員レベル6人
会場到着から選考終了までの流れ
まずリクルーターとアイスブレイクで話した後に、役員・社長など6人と個別で面接。
質問内容
・志望動機:なぜアセットマネジメント業界なのか、なぜJPモルガンアセットマネジメントなのか ・現在気になっている部署 ・自分の強み ・自分の弱み ・生い立ち:なぜその大学、なぜその高校 ・逆質問 など
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
リクルーティングチームほぼ全員
会場到着から選考終了までの流れ
プレゼン30分準備、10分プレゼン、プレゼンに関して質疑応答
質問内容
プレゼンテーションは「JPモルガンアセットマネジメントの志望動機と入社後どう活躍するか」がテーマであった。 プレゼンに関する質疑応答は ・志望動機の深掘り ・なぜセルサイドじゃなくてバイサイド ・英語質問 などであった。
22年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
業務説明、グループワーク、座談会
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
選考要素があるというよりも、今後面接を進んでいくにあたり業務理解をさらに深めてほしいという趣旨で開催していたと思う。具体的には、業務説明の時間が長く、少しグループワーク、最後に座談会という流れで進行した。
ワークの具体的な手順
お題に対し数十分しかワークの時間がなかったため、スピーディーかつ論理的に進めた。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
大ベテランの方から、入社数年目の若手の方まで様々。
会場到着から選考終了までの流れ
30分×4人の個人面接
質問内容
・あなたの強み、過去のチャレンジでどういう風に発揮したのか ・why資産運用、why JPAM ・JPモルガンについて知っていること何でもいいから話して ・就活状況 ・今後の就活スケジュール ・アセマネ業界に興味を持ったきっかけは? ・逆質問
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
若手
会場到着から選考終了までの流れ
GDをしてから、最後に3問だけ集団面接
質問内容
〈前半30分GD〉 ・25分でGD、3分で代表者一人が発表する 〈後半集団面接〉 面接官から質問きて、早いもの順に答えていく方式 (1)志望動機を1分程度で簡潔に (2)自分の強みと弱み (3)逆質問
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
録画の内容が2-3問、ESに近い形式が3問あった。
会場到着から選考終了までの流れ
自宅で受験のためなし
質問内容
1.チームの決断において重要な貢献をした最近の例 2.What specific goal have you established for your career? またESでは、 学生時代に力を入れたこと、JPAMで活かせる強みも聞かれた。
22年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
pymetrics assessmentという企業独自問題。
各科目の問題数と制限時間
暗記とアウトプットなど、様々な問題の種類があった。
対策方法
なし

