問題の予兆を検知する「リモート・コンサルティング・センサー」
コンサルティング・パッケージには、経営状況をモニタリングする「リモート・コンサルティング・センサー」を搭載。クライアントに自覚症状が出る前に悪化の予兆を検知して、企業ドクターであるコンサルタントが往診する仕組みを実現しています。これによって、常駐したり定期的に訪問するのではなく、必要な時にだけ急行するという仕組みにしたことで、一番コストが高いコンサルタントの人件費負担を引き下げ、トータルコストを抑えることができているのです。
コンサルタントのアドバンテージは「多くの企業事例数」
NIコンサルティングは、2025年9月現在、全国に16000社を超えるコンサルティング導入実績があります。
クライアントの経営者や社員に対するコンサルタントのアドバンテージは何でしょうか?
地頭の良さ?知識の豊富さ? いえ、賢い人はクライアントにだってたくさんいます。その会社、その業界のことはクライアントのほうが詳しいでしょう。コンサルタントのアドバンテージは、その会社以外、その業界以外のことをどれだけ知っているかという企業事例数の多さです。多くの企業を見て得た知見を、第三者としてクライアントに注入するのです。
NIコンサルティングでは、業種も業態も企業規模も問わず、新入社員のうちから多くの企業を担当していただきます。これが、ホンモノのコンサルタントへの近道だと確信しています。
「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2025-2026」情報共有ソフト/サービス部門で1位を獲得
NIコンサルティングは、日本を代表するビジネス誌である『日経コンピュータ』(2025年9月4日号掲載)の「顧客満足度調査 2025-2026」において、情報共有ソフト/サービス部門で1位に選出されました。
NIコンサルティングの「コンサルティングの新しいカタチ」は多くのお客様に高いご支持と評価をいただいています。
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