本社:大阪府
東興薬品工業の 通過ES・選考体験談一覧
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
化学など
各科目の問題数と制限時間
間違い探しやpH計算など、簡単なものでした。 20分間の時間が設けられていましたが、10分間程度で解ききれる問題数でした。
対策方法
企業オリジナル問題のため、対策方法はありませんが、簡単なため、対策の必要はないと思います。
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
技術力を強みとしているが、次のキャリアにはつながりにくいと感じた。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表取締役社長
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、面接チェックシートを記入し、そのまま面接に移った。
質問内容
代表取締役社長の方から様々な話題について話してくださるため、ほとんど質問はされなかった。途中、一次面接の際に記入した小論文について話題にされたため、どんなことを記入したか覚えておいた方がいいと感じた。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1人、研究4人(一次面接と同じ)
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、時間まで面接チェックシートを記入し、その後面接に移った。
質問内容
一次面接で受けたテストの問題についての質問がいくつかあった。面接前に記入する、面接チェックシートに他社選考状況についても記入する欄があり、それについても深堀された。(どの程度選考が進んでいるのか、など)
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1人、研究4人
会場到着から選考終了までの流れ
テスト:20分、間違い探しやpH計算など、簡単なもの 小論文:25分、テーマは当日に発表される 面接:30分、グループ面接
質問内容
「最近の医薬品、製薬企業あるいは厚生行政関係で気になっているニュースは何ですか。」一次面接の連絡が来た際に、この質問については必ず聞くから1分以内に回答できるように、と連絡があった。他には志望動機など、一般的な質問が多かった。
21年卒|本選考
イベント/本選考
内容
業務内容の説明、製薬企業全般について、強みとしている技術力のデモンストレーション
注意した点・感想
一般的な説明会と同じような内容だった。学生の人数が少ないため、人事の方に顔を覚えてもらいやすい。強みとしている技術力のデモンストレーションを見ることが出来るため、業務内容について理解しやすい内容だった。

