学生が主体となり3日間集中して自社開発したAIチャットボットを用いた新規事業を考えるという経験は私にとっては新鮮だった。自由度が高く抽象度が高い中で課題を見つけることからその解決法の提案までは長い道のりであった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
とにかくアグレッシブな方が多かった。ただ、メンターの介入度合いがかなり要素として大きくなってしまっていた。
自己成長の機会
周りのメンバーも何かに打ち込んだ経験のある人が多く、その方向はバラバラであったが、そういった人と話すだけでもエネルギーを得ることができた。行動力のある人が多く、刺激をもらった。ワークの評価も丁寧で、自分たちのグループに足りないところを詳しく教えてくださりビジネスに対する自分の知識
参加者の印象
一部、課題解決のプロセスを把握しておらずhow思考に飛びつく人がいて、議論が進まない時があった。差が大きかった印象である。
本選考の難易度
知的好奇心と情熱があれば乗り越えられたから。目立った実績は不要であった。
本選考への影響度
特に募集はなかった。ただ、本選考に進んだ人の話では有利にはたらいたと聞いた。

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